シルクインザライト(○父)
牡馬、栗毛、99/03/06生
父:ダンスインザダーク、母:ドゥヤワナ、母の父:Danzig
厩舎:田所清広(栗東)、生産:早田牧場
このページの情報は、シルクホースクラブのテレホンサービスや会報等より転載しています。
05/03/16
右前脚に屈腱炎を再発した為、協議の結果、誠に残念ながらこのまま引退させる事が決まり、16日に抹消の手続きが取られました。出資会員の皆様には後日書面でご報告致します。
05/03/09
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き安静にさせて様子を見ていますが、確認したところ右前脚に屈腱炎を再発している事が分かりました。その為調教師とも協議の結果、誠に残念ながらこのまま引退させる事が決まり、来週抹消の手続きが取られる予定です。出資会員の皆様には後日書面でご報告致します。
05/03/02
フロンティアスタッドで調整を続けていましたが、屋外の坂路コースで16、17秒のペースで調教を付けられたところ、右前脚にまた腫れが出てきてしまい、馬房での休養に切り替えています。以後脚元を冷やすなど、治療しながら経過を診ていますが、なかなか腫れが引かず熱を保ったままで、近々獣医も交えて調教師と話し合う予定です。牧場長は、乗り込みながら体も絞れ、これから速いところをやれば3月中には目処も立ちそうなところまできていたのに残念だ、と話しています。
05/02/23
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。今週はかなりの積雪で、屋内コース中心のメニューですが、脚元はすっきり落ち着いて順調に調教をこなしており、変わりありません。
05/02/16
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。引き続き屋外の坂路も併用しながらしっかり調教を積んでおり、脚元にも変わりは見られず順調です。馬場コンディションが良くなればまた速いところも行っていきます。
05/02/09
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。まだ馬場を考慮してあまり速いところは出していないものの、屋外の坂路でやる時にはダク600mとキャンター2,400mのメニューで丁度20秒位のペースで乗られており、牧場長は、今回がラストチャンスのつもりでやっている、と話しています。
05/02/02
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。雪の影響により今週は速いところをやるのは自重していますが、脚元の状態も変わらず安定しており順調です。
05/01/26
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。また坂路でも乗り始めると、1度15−15近い時計も出しており、牧場長は、調教師からもそろそろピッチを上げる様に指示があった。坂路のコンディションが悪い日もあるので、無理は出来ないが、今のところ脚元の不安も無く順調にきている、と話しています。
05/01/19
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。脚元の状態に変化は見られませんが、馬場状態を考慮して屋外の坂路へは出さず、屋内のトラックコースで時間を掛けて乗り込む様にしています。
05/01/12
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。年末30日から年明けの3日まではウォーキングマシンの調整だけに切り替えましたが、4日に乗り運動を再開すると、以後ペースを戻しながら乗り込みを進めており、脚元の状態にも変わりありません。
04/12/27
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。屋外の坂路では25秒前後のペースで2本乗られており、牧場長は、様子を見ながら慎重に進めており、まだ目処が立てられる状況にはないが、今のところ脚元は落ち着いて全く問題無い。このままやれるところまでびっしりやっていく、と話しています。
04/12/22
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。引き続き屋外の坂路も併用してしっかり乗り込まれており、変わりはありません。このまま馬体を絞りながら仕上げを進めていきます。
04/12/15
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。脚元の状態に変わりは見られない為、キャンターを乗り出すと、徐々に進める様にしており、今のところ順調です。調教は屋内のトラックコース中心ですが、屋外の坂路コースでも軽めに1本乗られています。
04/12/08
フロンティアスタッドでダク2,400mの調整です。爪や脚元の状態に変わりは見られず、ウォーキングマシンも併用しながら調教を進める様にしており、今のところ順調です。
04/12/01
フロンティアスタッドでダク1,800mの調整です。まだ屋内コースでダク中心のメニューですが、爪の裏の状態に悪化は見られず、徐々に距離を延ばしながら乗り込んでいます。
04/11/24
フロンティアスタッドで乗り運動を再開しています。治療をして爪の裏の症状がほぼ治まった為、乗り出すと、調教再開後も歩様はスムーズで、今のところ問題は見られず、また徐々に進めていきます。
04/11/17
フロンティアスタッドで調整を続けていましたが、先週末に跛行し、馬房での休養に切り替えています。牧場長は、順調に進めていたが、歩様が乱れたので診て貰ったら、爪の裏側にウミが出ていた。装蹄して貰い、厩舎で休ませているけど、症状的には大した事ないみたいだし、近々運動を再開出来ると思う、と話しています。
04/11/10
フロンティアスタッドでダクの調整です。まだダク中心のメニューですが段々距離を延ばしながら乗られており、脚元の状態も安定し変わりは見られません。
04/11/03
フロンティアスタッドでダクの調整を再開しています。牧場長は、まだ脚元は完全じゃないけど、一頃に比べると随分良くなってきている。以前はある程度のところまで乗れていたのだし、またこれから進めていき、ここでびっしりと乗り込める様になれば、調教師と打ち合わせて厩舎へ戻す事にしたい、と話しています。
04/10/27
フロンティアスタッドで引き運動とウォーキングマシンの調整です。引き続き大事を取って軽めのメニューで様子を見ていますが、ここにきて脚元の具合もだいぶ安定してきており、早ければ来週辺りから乗り運動を再開する事になっています。
04/10/20
フロンティアスタッドで引き運動とウォーキングマシンの調整です。引き続き軽めの運動にとどめて脚元の良化を待つ様にしていますが、まだちょっと腫れぼったさが残っており、無理出来ません。
04/10/13
フロンティアスタッドで調整を進めていましたが、脚元が少しモヤモヤしてきた為、大事を取って乗るのは控え、ペースを落としています。ただその分、引き運動とウォーキングマシンを長めに行い、出来るだけ馬体が緩まないようにしています。
04/10/06
フロンティアスタッドで乗り運動、引き運動、ウォーキングマシンの調整です。引き続き毎日時間を掛けて運動をやらせていますが馬体がなかなか絞れてこず、まだ540s近くあります。
04/09/29
フロンティアスタッドで乗り運動、引き運動、ウォーキングマシンの調整です。脚元の状態に変化は見られず、午前、午後とかなり時間を掛けて動かし、馬体を絞るようにしています。
04/09/22
フロンティアスタッドで乗り運動、引き運動、ウォーキングマシンの調整です。皮膚病の症状が治まった為、調教のメニューを元に戻していますが、楽させた分、馬体が増えてしまっており、暫くはまた馬体を絞る事に専念していきます。
04/09/15
フロンティアスタッドで軽めの調整です。大事を取り引き続き軽めのメニューで様子を見ているものの、皮膚病の症状はもうだいぶ治まってきており、近い内にまた元のメニューへ戻す事になっています。
04/09/08
フロンティアスタッドで軽めの調整です。皮膚病の様な症状が見られ、大事を取って引き運動中心のメニューに切り替えていますが、脚元には変わり無く、治まるのを待ってまた進めていきます。
04/09/01
フロンティアスタッドで乗り運動、引き運動とウォーキングマシンのメニューで調整を続けています。午前、午後とかなり時間を掛けて動かし、馬体を絞る事に専念しています。
04/08/25
フロンティアスタッドで乗り運動のほか、並行してウォーキングマシンと引き運動もかなり時間を掛けてやらせています。牧場長は、脚元に変わり無いけど、馬体がなかなか絞れてこず、まだ530s位ある。無理すると脚元に負担が掛かってしまうから、軽めの調教の分量を増やし、もっと絞っていきたい、と話しています。
04/08/18
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。馬体にはまだだいぶ余裕があるものの、順調に乗り込みながら仕上げを進める様にしており、脚元も変わらず落ち着いています。
04/08/11
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。少しずつペースアップを図っているものの、脚元の状態は変わり無く安定しており、このまま進めていきます。
04/08/04
フロンティアスタッドでダク1,800mと軽めのキャンター1,800mの調整です。様子を見ながら少しずつ距離を延ばしてピッチも上げているものの、脚元の状態は変わらず安定しており、牧場長は、これからペースを上げていってどうなるかという不安もあるけど、漸く調教の目処も立ったし、能力のある馬なので、慎重に進めていきたい、と話しています。
04/07/28
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整を続けていましたが、先週末には予定通り乗り運動を開始しています。今のところ毎日ダクで1,800m程度を乗る様にして様子を見ていますが、脚元の状態は落ち着いており、少しずつ距離を延ばしていきます。
04/07/21
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。引き続きマシンをやらせながら慣らす様にしていますが、変わり無く調教メニューをこなしており、今週末辺りから乗り運動へ切り替える予定です。
04/07/14
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。予定通り装蹄師に蹄鉄を履かせて貰うと、引き続きマシンの運動をやらせ、まずは慣らす様にしており、もう1週間位様子を見てから乗り運動へ切り替えます。
04/07/07
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整を続けていますが、予定通り今週にも鉄を履かせ、乗り運動へ切り替える事になっています。最初は軽く乗って様子を見る予定ですが、問題無ければ調教量やペースを上げていきます。
04/06/30
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。引き続きマシンの運動をやらせていますが、今週検査で経過を確認したところ、患部が落ち着いてほぼ固まってきていたので、近々鉄を打って乗り運動を始める事になりました。
04/06/23
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。毎日1時間マシンに入れて運動させており、変わりはありません。来週辺りにはまた検査で経過を確認する予定です。
04/06/16
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。脚元の状態は安定し、運動時間も1時間近くまで延ばしており、変わりはありません。
04/06/09
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。脚元のケアも欠かす事無く行いながら毎日マシンに入れて運動させており、変わりはありません。今月一杯このままのメニューで様子を見ていきます。
04/06/02
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。牧場長は、今は1日40分間マシンに入れて運動させる様にしている。今月一杯位までこのままマシンをやらせたら検査で確認し、それで問題無ければ乗り運動を始めさせたい、と話しています。
04/05/26
フロンティアスタッドでウォーキングマシンの調整です。まだ乗り運動へ切り替える目処は立っていないものの、毎日マシンに入れながら運動を続けており、脚元に変わりはありません。
04/05/19
フロンティアスタッドでパドック放牧を続けていましたが、予定通り先週末からウォーキングマシンの調整に切り替えています。運動を始めた後も脚元は安定しており、今後は少しずつマシンの時間を延ばしていく事になっています。
04/05/12
フロンティアスタッドで放牧休養中です。今週検査で確認したところ、経過は順調で、獣医の許可も出た為、週末辺りからウォーキングマシンの運動に切り替える事になっています。
04/05/05
フロンティアスタッドで放牧休養中です。引き続きパドック放牧を行いながら様子を見ていますが、脚元に変化は無く落ち着いており、近い内に検査で経過を確認する予定です。
04/04/28
フロンティアスタッドで放牧休養中です。獣医は、毎日脚元を冷やして患部も落ち着いており、検査で経過を確認してみて良くなっていれば、ウォーキングマシンの運動をやらせたい、と話しています。
04/04/21
フロンティアスタッドで放牧休養中です。脚元を毎日冷やしてケアしながら、パドック放牧を続けており、変わりはありません。来月にはまた検査で経過を確認します。
04/04/14
フロンティアスタッドで放牧休養中です。獣医の指示により引き続きパドックに出しながら脚元のケアを行う様にしており、変わりはありません。
04/04/07
フロンティアスタッドで放牧休養中です。検査の結果、良化は進んでいるものの、まだ回復途上の状態にあった為、引き続きこのまま放牧だけで様子を見る事になっています。また1ヵ月経ったら検査で確認する予定です。
04/03/31
フロンティアスタッドで放牧休養中です。引き続き脚元を冷やしてケアしながらパドック放牧を行っており、変わりありません。検査で経過を確認してから、予定を立てる事になっています。
04/03/24
フロンティアスタッドで放牧休養中です。パドック放牧を行いながらゆっくりさせており、変わりありません。来月に入ったら検査で経過を確認します。
04/03/17
フロンティアスタッドで放牧休養中です。変わり無くパドック放牧だけを続けており、馬体、体調ともに変化は見られません。
04/03/10
フロンティアスタッドで放牧休養中です。引き続き毎日パドックへ出してゆっくりさせており、変わりはありません。今のところ今月一杯はこのまま様子を見ていく事になっています。
04/03/03
フロンティアスタッドで放牧休養中です。体調などにも気を配りながら、引き続きパドックに出して毎日ゆっくりさせており、変わりは見られません。
04/02/25
フロンティアスタッドで放牧休養中です。牧場長は、寝ワラまで食べてしまうぐらい食欲が旺盛なので、寝ワラをおが屑に替えた。それに飼い葉の量も調整して、先月からは20キロぐらい馬体重を落とし、脚元に掛かる負担を軽減する様にしている、と話しています。
04/02/18
フロンティアスタッドで放牧休養中です。引き続きパドック放牧を行いながら脚元の回復を促す様にしており、変わりありません。まだ当面はこのまま様子を見ていく事になっています。
04/02/11
フロンティアスタッドで放牧休養中です。特に変わりは見られず毎日パドックへ出す様にしており、脚元のケアも引き続き行っています。
04/02/04
フロンティアスタッドの馬房で休養を続けていましたが、予定通り今週からパドック放牧を開始しています。パドックに出す様になってからも脚元に変化は無く、今のところ状態は安定しており、このまま様子を見ていく事になっています。
04/01/28
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き馬房でゆっくりさせていますが、検査で経過を確認したところ、獣医は、だいぶ落ち着いてきているのでもうパドックに出してもいいだろう。いつから運動を始めるかは暫く放牧を続け、動かしてみてからになる、と話しています。
04/01/21
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き安静にさせていますが、治療の効果で少しずつ脚元の回復が進んできており、近い内に経過を確認して獣医の許可が出れば、パドック放牧へ切り替える事になっています。
04/01/14
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。変わらず馬房で安静にさせながら脚元の手当を行う様にしており、まだ暫くはこのまま様子を見ていきます。
04/01/07
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き馬房で安静にさせながら辛抱強く脚元の回復を待つ様にしており、変わりはありません。脚元のケアも欠かさず続けています。
03/12/24
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。牧場長は、毎日患部のアイシングを行って、帰ってきた当初に比べたら、落ち着いてきているが、まだ腫れは残っているので無理はさせられない。調教師や獣医とも相談してあと1ヵ月位はこのまま様子を見るつもりだ、と話しています。
03/12/17
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き脚元の手当を行いながらゆっくりと休ませて回復に専念しており、変わりはありません。
03/12/10
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。脚元の手当をしながら安静を続けており、体調面などにも変わりは見られません。当面はこのまま回復を促していきます。
03/12/03
予定通り27日に北海道のフロンティアスタッドへ放牧されると、到着後は馬房で安静にさせています。冷やすなど毎日脚元をケアしながらゆっくり休ませており、このまま回復してくるのを待ちます。
03/11/28≪最新情報≫
27日に北海道のフロンティアスタッドへ移動しています。
03/11/26
厩舎の馬房で休養を続けていましたが、22日の再検査の結果、右前脚に屈腱炎を発症している事が判明しました。以後も馬房で休ませていますが、調教師の指示で回復を待つ事になり、27日に北海道のフロンティアスタッドへ放牧される予定です。調教師は、心配していた骨の方は大丈夫だったのに残念だ。ただ症状としてはそれ程酷いものでは無く、まともだったら活躍が望める馬だと思うので、暫く放牧して経過を見る事にしたい、と話しています。
03/11/19
厩舎の馬房で休養を続けています。右前脚の患部を冷やしながら厩舎で安静にさせており、変わりありません。今週末に再検査を行って経過を確認する予定です。
03/11/12
厩舎の馬房で休養を続けています。調教師は、獣医のOKが出ればまたプール調教からやらせていきたい、と話していましたが、12日に再検査したところ、右前脚の球節部分に骨膜炎の症状が出てきている事が分かり、腫れや熱も少し保つ様になっている為、引き続き1週間程度安静にさせたら、再び検査で経過を確認する事になりました。
03/11/05
先週3着でした。五分のスタートから押して上がっていき、ハナに立つ勢いでしたが、強引に先頭を奪いにきた大外の馬を先に行かせると、道中は終始2番手でレースを進めました。そしてそのまま先行して直線を迎えたものの、直線では勝馬にあっさり交わされ、前の逃げ馬を捕らえる事も出来ませんでしたが、最後までバテる事なく踏ん張って走り、ジリジリ詰め寄ると、後続の追い上げもきっちり抑えています。レース直後は問題ありませんでしたが、栗東に戻ったあと跛行した為、大事を取って馬房で休ませています。調教師は、レースの後は歩様の変化もなく、大丈夫だと思っていたが、月曜日に様子を見に行ったら右前を大きく引きずっていた。ただ特に腫れなんかも出てないし、見た目からは判断がつかない、と話し、5日に検査で確認しました。しかし検査の結果も骨などに異常無く、獣医は、球節の辺りを押さえると少し痛がるので、軽い捻挫だろう、と話しており、少しこのまま休ませ経過を見る事になっています。
03/11/04≪先週のレース結果≫
京都6R 500万下(D1,800m)
      シルクインザライト  3着
      複勝 7番 190円 ワイド7−11 320円
                      7−12 8,820円
                  3連複7−11−12 20,540円
03/11/01≪11/2(日)の出走情報≫
京都6R 500万下(父)(D1,800m)
12頭6枠7番 57kg 池添     発走12:45
追い切りでは上手く相手と併せられなかった分、遅れましたが、終いはなかなか良い伸びを見せ、1度叩かれて順調に上向いてきています。調教助手は、気合いは乗っているが、休む前に比べると落ち着きがあり、馬が大人になった感じだ。久々を使った上積みは確実に見込め、体が絞れていたらもっと動けるだろうし、終いの粘りも違ってくる筈、と話しています。
03/10/30≪今週の出走馬≫
日曜日・京都6R (D1,800m・12頭) 57s 池添
03/10/30≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
29DW良  69.7-54.2-39.6-11.9 (9) 一杯遅れ
03/10/29
DWコースでキャンターの調整で、29日に追い切られています。久々を叩かれて良化傾向にあり、追い切りでも併せ馬でしっかり追われ、まずまずの動きを見せており順調です。検討の結果、今週日曜日の京都、ダート1,800mの父内国産馬限定戦に出走予定となっています。
03/10/29≪今週の出走予定馬 10/29現在≫
京都競馬、D1,800mの番組
03/10/22
先週9着でした。出脚良く上がっていき、ハナに立つ位の勢いだったものの、無理に競り合わず内にいた馬を1頭先に行かせると、2番手で先行する競馬を見せました。そして仕掛けた3コーナーでは先頭で3頭一塊りとなり、その真ん中に付けていましたが、やはり久々が応えて4コーナーで脱落すると、直線はそのまま一杯となって後続に交わされています。レース後は順調で、坂路コースでキャンターの調整です。次走についてはまだはっきり決まっていないものの、厩務員は、やはり最後は息が保たなかったが、使った後は変わり無いので、中1、2週で入れていけると思う、と話しています。
03/10/20≪先週のレース結果≫
京都6R 500万下(D1,800m)
      シルクインザライト  9着
03/10/18≪10/19(日)の出走情報≫
京都6R 500万下(D1,800m)
16頭5枠10番 57kg 池添     発走12:30
ゲートにも無事合格し出走が決まりましたが、昨春の毎日杯以来となり、調教助手は、いい動きをしていたが、攻め馬だけではどうしても絞りきれない分があるので、やはりひと叩きしてからだろう。ただ着なら十分狙える位のデキにはある、と話しています。調教師は、ゲートから追ったが思ったより良く動き、これならそれなりにやってくれそうだ。ただ500万なら力上位でも長期休養明けで太めも残っている状況だから、今回は無事走って次への上積みがあればいい、と話しています。
03/10/16≪今週の出走馬≫
日曜日・京都6R (D1,800m・16頭) 57s 池添
03/10/16≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
12坂良  55.3-39.3-25.6-12.7 馬也
16E良  88.8-74.1-61.1-48.8-36.8-12.7 (4) 一杯
03/10/15
坂路コースでキャンターの調整で、12日に時計を出しています。変わらず順調に乗り込んで仕上がりが進み、態勢は整ってきており、ゲート試験に受かれば今週の京都から入れていく事になりました。なお、16日にゲート試験を受けたところ無事合格しており、今週日曜日の京都、ダート1,800mに出走を予定しています。
03/10/15≪今週の出走予定馬 10/15現在≫
シルクインザライトは16日にゲート試験を受ける予定で、合格すれば今週の京都から登録を始める事になっています。
03/10/08
坂路コースでキャンターとゲート練習のメニューで調整を行っています。予定通り先週末にゲートをやらせてみましたが、入りが悪く、試験を受ける状態に無かった為、以後練習を続けて慣らす様にしています。調教師は、以前はこんなに強情では無かったのに、何度も練習させて納得してからでないと、きちんと入ってくれなくなっている。今週はこのまま練習を続け大丈夫そうなら来週試験を受けたい。動きとしてはもう使えそうなところまできているから、あとはゲートだけだ、と話しています。
03/10/02≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
28CW良  72.1-55.9-40.5-13.2 (8)強め併入
1CW良  84.6-68.4-53.9-40.8-13.6 (5)一杯遅れ
03/10/01
馬体もだいぶ絞れてきた為、調教師の指示で仕上げに掛かっていく事になり、CWコースで28日、1日と時計を出しています。調教師は、まだやり出したばかりだから、今週は直線だけ伸ばす感じで調教を付けたが、走る気満々で悪くない動きをしていた。この分ならもう何回かやれば使える目処も立ってくるだろう、と話しており、週末辺りにはゲート試験を受ける事になっています。
03/09/25≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
21CW重  43.1-13.9 (7) 馬也
25坂不  58.3-41.8-27.1-13.5 馬也
03/09/24
坂路コースでキャンターとプール調教のメニューで調整を続けていますが、21日にはCWコースで軽く時計になる調教も行っています。調教師は、徐々に体が絞れ、動きにも段々余裕が出てきたので、これからはプールに連れていくのを止め、毎日坂路を2本乗る様にして徐々に強めていきたい、と話しています。
03/09/17
坂路コースでキャンターとプール調教のメニューで調整を続けています。状態に変わり無く、プールも併用してじっくり調教を付けられており、調教師は、だいぶいい感じになってきているが、せっかくここまで大事にやってきたので、あまり復帰を焦らず、もう少し体が絞れてきてから強めていく事にしたい、と話しています。
03/09/10
坂路コースでキャンターとプール調教のメニューで調整されています。厩務員は、太いには太いが、成長して幅も出ている。プールに行きだしてから体が締まってきているし、この時期ならそんなに仕上げには手間取らないと思う、と話しています。
03/09/03
フロンティアスタッドで調整を続けていましたが、予定通り3日に栗東へ帰厩しています。到着後も状態に変わりは無く、4日からは坂路で軽く乗り出し、プールにも連れて行く事になっています。
03/08/27
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。9月3日に栗東へ帰厩予定となり、調教師は、体が増えすぎているので、戻ったらプールに連れて行ってしっかり絞ってから、坂路で仕上げていこうと思う、と話しています。
03/08/20
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。馬体重を計ったところ、成長分もありますが、まだ570キロ近くあり、引き続きしっかりと乗り込みながら絞る様にしています。まだ今のところ具体的な予定は立っていません。
03/08/13
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。引き続き坂路で速いところを行いながら馬体を絞る様にしており、変わりありません。来週辺りには帰厩の予定も立ってきそうです。
03/08/06
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。なかなか太めが解消してこないものの、帰厩に備えて坂路で15−15の調教もきっちりとこなしており、この馬なりに順調です。
03/07/30
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。まだ具体的な日にちは決まっていないものの、8月中頃には帰厩させる方向です。それまでこのまましっかりと乗り込んで、少しでも仕上げを進めておくようにしておきます。
03/07/23
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。毎日坂路に出て順調に乗り込まれながら厩舎からの指示が出るのを待っており、変わりはありません。
03/07/16
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。変わり無く坂路と屋内コースを併用しながら、しっかり乗り込みを進めると、馬体を引き締める様に毎日休まず調教が付けられています。
03/07/09
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。帰厩に備えてしっかり乗り込み、少しでも馬体を絞る様にしており、変わりはありません。
03/07/02
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。状態に変わり無く帰厩に備えて順調に乗り込みを進めており、今週は屋外の坂路で18秒前後のラップで調教を付けられています。
03/06/25
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。確認した調教師は、函館に直接入れて使っていこうかと思っていたが、まだ太めですぐにという訳にはいかないだろうから、近い内に栗東へ戻し、プールも併用して仕上げていこうと思う、と話しています。
03/06/18
フロンティアスタッドでダクとキャンターの調整です。まだペースは軽めですが、キャンターをやらせても歩様は安定して問題無かった為、以後徐々にキャンターで乗る距離を延ばす様にしており、このまま進めていきます。
03/06/11
フロンティアスタッドでダクの調整です。調教師の指示で引き続きじっくりと乗り込む様にしていますが、歩様もスムーズで良化が窺える為、近々キャンターをまたやらせてみる事になっています。
03/06/04
フロンティアスタッドでダクの調整です。調教師の指示で軽くキャンターをやらせてみたところ、挫跖の影響からまだ少し動きがぎこちなかった為、無理せずダクのメニューに戻しており、キャンターはあと1、2週待ってやり出す事になっています。確認した調教師は、もう戻すという時に脚を痛めてしまいついてないが、ここまできたら北海道でも競馬が始まるし、万全の状態でしっかり乗り込めるまで待とうと思う。速いところをやれる様になって牧場からGOサインが出れば、馬房の都合を付けたい、と話しています。
03/05/28
フロンティアスタッドでダクの調整です。ダク中心のメニューで距離を延ばしながら乗り込みを続けており、近々調教師が確認する予定です。
03/05/21
挫跖の為、フロンティアスタッドの馬房で休ませていましたが、獣医の許可も出た為、今週から軽めの調整を始めています。暫くダクで乗って問題無ければピッチを上げて元のペースに戻していく予定です。
03/05/14
挫跖の為、フロンティアスタッドの馬房で休養中です。ゆっくりさせて症状はもうかなり良化してきており、獣医の許可が出次第、運動を再開する予定です。
03/05/07
フロンティアスタッドで調整を進めていましたが、右前脚に挫跖の症状が見られる為、7日から馬房で休ませています。ただ症状はそれほど大したものでは無く、来週には乗り運動を再開出来そうです。
03/04/30
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。確認した調教師は、前回見た時よりデキも上向いて、もうだいぶいい感じになってきているから、馬房の都合がつけばこの馬を戻す様にしたい、と話しています。
03/04/23
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。来週辺りに調教師が確認する事になっており、毎日坂路に出て順調に乗り込みを続けています。
03/04/16
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続きしっかりと乗り込みながらでデキを上向かせる様にしており、変わりはありません。
03/04/09
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わりは見られず、調教師の確認に備えてしっかり乗り込みを続けています。
03/04/02
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。変わり無く乗り込みを続けており、今月後半辺りにはまた調教師の確認を受ける事になっています。
03/03/26
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。確認した調教師は、まだ乗り足りない感じなので、もう少しこのままやって貰うが、休養が長くなってしまったし、デキが良くなってくれば都合を付けて戻したいと思っている、と話しています。
03/03/19
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。まだ仕上がり途上で息遣いももう一つですが、状態面に変わりは無く、順調に乗り込みを進めています。
03/03/12
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。調教量も増やして乗り込みを強め、予定通り仕上げに掛かる様になっており順調です。
03/03/03
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,600mの調整です。馬場の状態も良くなってきた為、先週から屋外の坂路中心の調教へと切り替えており、牧場長は、ここまでじっくり乗り込んで漸くこの馬本来の体つきになり、食欲も旺盛で煩いぐらい元気になってきている。これからは坂路に出てしっかり仕上げを進めていきたい、と話しています。
03/02/24
フロンティアスタッドでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。変わり無く乗り込みを続けていますが、調教師から、もう1頭いるシルクの3歳馬と、どちらかを戻そうと思ったが、この馬はもう少し乗り込んで中身を作ってからの方がいいだろう、と話しがあり、今回の帰厩は見送られています。
03/02/17
フロンティアスタッドでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。引き続き順調に乗り込みを続けており、近々調教師が確認する事になっています。
03/02/10
フロンティアスタッドでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。引き続き屋内コースでじっくりと調教を付けられているものの、良化を図る為、調教量を増やしています。
03/02/03
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。マシンも併用して変わらず順調に調教を続けており、牧場長は、馬体には張りもあって、外見的には凄く良く見せる様になっているが、じっくり調教を付けている割にはまだ息遣いがもう一つで、中身の方が伴ってこない、と話しています。
03/01/31(会報)
フロンティアスタッドで調整中。降雪の影響もあって調教は主に屋内コースで行っているものの、その分距離を延ばしたり、ウォーキングマシンを併用するなど、運動量を増やしています。月末に牧場長は「馬体には張りもあって、外見的には凄く良く見せる様になっているが、じっくりと調教を付けている割にはまだ息遣いがもう一つで中身の方が伴ってこない」とコメント。
03/01/27
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続きマシンも併用しながら時間を掛けて調教を付けられており、変わりありません。
03/01/20
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。降雪の影響もあって調教は屋内コースだけで付けられていますが、その分、距離を更に延ばして乗り込み、ウォーキングマシンもおこなう様になっています。
03/01/13
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。屋内コース中心に運動量を増やして乗り込む様になっており、しばらくはこのまま屋内コースで調整を進めていく予定です。
03/01/06
フロンティアスタッドでダク2,400mの調整です。馬体や状態などに変わりはありませんが、降雪による馬場コンディションの悪化を考慮し、軽め中心のメニューに切り替えて乗り込んでいます。
02/12/25(会報)
フロンティアスタッドで調整中。状態や体調は良く、変わり無く調教を積んでいるものの、調教師の指示で年内一杯は20秒半ば位のラップでじっくり乗り込み、年明けから徐々にペースを上げていく事になっています。調教師は「来春位に厩舎へ戻して復帰させたいと思っているので、馬の状態を見ながらあと2、3ヶ月掛けて仕上げていく様にさせたい」とコメント。
02/12/23
フロンティアスタッドでダク1,800mと、キャンター2,400mの調整です。調教師は、来春位に厩舎へ戻して復帰させたいと思っているので、馬の状態を見ながら、あと2、3ヵ月掛けて仕上げていく様にさせたい、と話しています。
02/12/16
フロンティアスタッドでダク1,800mと、キャンター2,400mの調整です。調教師の指示で年明けから徐々にペースを上げていく事になり、年内一杯は引き続き20秒半ば位のラップでじっくり乗り込みます。
02/12/09
フロンティアスタッドでダク1,800mと、キャンター2,400mの調整です。ペースはまだそれほど上げていないものの、状態や体調は良く、変わらず順調に乗り込んでいます。
02/12/02
フロンティアスタッドでダク1,800mと、キャンター2,400mの調整です。牧場スタッフは、段々と動きに柔らかみが出てきたし、トモもパンとしてきており順調だ、と話しています。
02/11/30(会報)
フロンティアスタッドで調整中。キャンターで乗り出した後も変わり無く、牧場スタッフは「仕上げに掛かるのはまだ先になるだろうが、戻ってきた頃に比べると馬体に張りが出てきて段々と筋肉も戻ってきており順調だ」と話し、以後は少しずつ調教量を増やして乗り込んでいます。そして月末には動きにも柔らかみが出て、トモもパンとしてきたそうです。
馬体重:530kg
02/11/25
フロンティアスタッドでダク1,800mと、キャンター2,400mの調整です。状態に変わり無く、先週からキャンターで乗る距離も延ばしており順調です。
02/11/18
フロンティアスタッドでダク1,800mと、キャンター1,800mの調整です。少しずつペースを上げ、先週は25秒前後のラップで調教を付けられています。
02/11/11
フロンティアスタッドでダク1,800mと軽めのキャンター1,800mの調整です。牧場スタッフは、仕上げに掛かるのはまだ先になるだろうが、戻ってきた頃に比べると、馬体に張りが出てきて、段々と筋肉も戻ってきており順調だ、と話しています。
02/11/04
フロンティアスタッドでダク1,800mと軽めのキャンター1,800mの調整です。キャンターを乗り出してからも変わりは無く、徐々に距離を延ばす様にしています。
02/10/31(会報)
調教師の指示で5日に北海道のフロンティアスタッドへ移動すると、輸送の影響も無く、翌週から乗り出したものの、牧場スタッフは「脚元の状態はもう心配無いが楽をさせていたので体力がかなり落ちている。しばらくは軽め中心に乗り込みながら体力を回復させ、中身を作っていきたい」とコメント。以後はダク中心のメニューでじっくり乗り込みを続けていますが、月末には軽めのキャンターも乗り出しています。
馬体重:501kg
02/10/28
フロンティアスタッドでダクの調整です。メニューはまだ軽め中心ですが、先週末からはキャンターも乗り出しており、変わらず順調です。
02/10/21
フロンティアスタッドでダクの調整です。変わらず軽めのメニューで毎日調教を付けられており、先週は2,400mの距離を乗られています。
02/10/14
フロンティアスタッドでダクの調整です。牧場スタッフは、脚元の状態はもう心配無いが、楽をさせていたので体力がかなり落ちている。しばらくは軽め中心に乗り込みながら体力を回復させ、中身を作っていきたい、と話しています。
02/10/07
島上牧場でウォーキングマシンの調整を続けていましたが、確認に訪れた調教師の指示で、5日に北海道のフロンティアスタッドへ移動しています。到着後は状態などに変わりは見られず、今週から軽めに乗り出していく予定です。
02/09/30(会報)
島上牧場で調整中。徐々に時間を延ばしながらウォーキングマシンの運動を毎日やらせており、中旬に調教師は「もう少し様子を見て乗れる様になったから、北海道のカタオカファームへ移し、仕上げていく事にしたい」とコメント。無理せず軽めに調整を続けている分、脚元の状態は良化傾向にあり、10月に入ったら調教師が確認し、予定を立てる事になっています。
02/09/30
島上牧場でウォーキングマシンの調整です。変わり無くじっくり運動を続けていますが、予定を立てる為、また近々調教師が確認に訪れる事になっています。
02/09/23
島上牧場でウォーキングマシンの調整です。まだ移動などの予定は立っていないものの、引き続き毎日マシンの運動をさせ、変わりはありません。
02/09/16
島上牧場でウォーキングマシンの調整です。調教師は、もう少し様子を見て乗れる様になったから、北海道のカタオカファームへ移し、仕上げていく様にしたい、と話しています。
02/09/09
島上牧場でウォーキングマシンの調整です。マシンに入れ始めた後も変わりは無く、少しずつ時間を延ばしていく事になっています。
02/09/02
島上牧場でウォーキングマシンの調整を始めました。検査の結果、まだ完全な状態には回復していなかったものの、確認した調教師は、体を慣らす為にも軽い運動ならもうやらせてみてもいいだろう、と話し、調教師の指示で毎日マシンに入れる様になっています。
02/08/31(会報)
島上牧場でパドック放牧を続けていましたが、月末から調教師の指示でウォーキングマシンの調整を始めています。検査を行った結果、まだ完全な状態には回復していなかったものの、確認した調教師は「体を慣らす為にも軽い運動ならもうやらせてみてもいいだろう」と話しており、今後はしばらくマシンの運動を続け様子を見る事になっています。
02/08/26
島上牧場で放牧休養中です。まだ検査をおこなっておらず、今後の予定は立っていないものの、引き続き毎日ゆっくりさせており変わりありません。
02/08/19
島上牧場で放牧休養中です。近々検査をおこない、それを受けて調教師も確認する事になっています。
02/08/12
島上牧場で放牧休養中です。検査で確認するまではこのままパドック放牧を続ける事になっており、変わりはありません。
02/08/05
島上牧場で放牧休養中です。引き続きパドックに出してゆっくりとさせており、変わりはありません。
02/07/31(会報)
島上牧場で放牧休養中です。体調面などにも変わり無く毎日パドックに出し、パドックでは元気の良いところを見せているものの、調教師の指示でまだ運動は始めていません。引き続きもう暫くゆっくりさせながら脚元の良化を促し、8月の中旬か後半辺りにまたレントゲンを撮って経過の確認をおこなう予定です。
02/07/29
島上牧場で放牧休養中です。調教師の指示で検査はあと2週間ほど経ってからおこなう事になり、それまではこのままゆっくりさせます。
02/07/22
島上牧場で放牧休養中です。変わらずパドック放牧を続けていますが、また近い内には検査をおこない、脚元の経過を確認する事になっています。
02/07/15
島上牧場で放牧休養中です。パドック放牧を続けながら回復を促しており、変わりはありません。
02/07/08
島上牧場で放牧休養中です。引き続き毎日パドックに出してゆっくりさせており、変わりありません。
02/07/01
島上牧場で放牧休養中です。調教師の指示で引き続きパドックに放牧し、ゆっくり回復を促しており、変わりありません。
02/06/30(会報)
島上牧場でパドック放牧を続けています。毎日ゆっくりさせて変わりありませんが、下旬に検査で経過の確認をおこなったところ、まだ完治までには至っていませんでした。報告を受けた調教師は「症状は軽いものだったが思ったよりも回復に手間取っている。順調なら夏の内に復帰させたかったが焦らず秋を目標にこのまま回復を待ち、問題無い状態になったらウォーキングマシン程度の運動から始めさせたい」とコメント。
02/06/24
島上牧場で放牧休養中です。検査で経過の確認をおこなったところ、まだ完治には至っておらず、報告を受けた調教師は、症状は軽いものだったが、思ったよりも回復に手間取っている。順調なら夏の内に復帰させたかったが、焦らず秋を目標にこのまま回復を待ち、問題無い状態になったらウォーキングマシン程度の運動から始めさせたい、と話しています。
02/06/17
島上牧場で放牧休養中です。毎日パドックに出してゆっくりとさせており、変わりありません。
02/06/10
島上牧場で放牧休養中です。調教師の指示で引き続きゆっくりとさせており、変わりありません。
02/06/03
島上牧場で放牧休養中です。調教師は、骨折箇所の回復は順調そうだが、焦って運動を始めると骨膜炎を患ったりするから、もう少しこのまま日光浴をさせながら、様子を見ていく事にしたい、と話しています。
02/05/31(会報)
島上牧場で放牧休養中。毎日パドックに出してゆっくりさせ回復を促しており、中旬に検査をおこなったところ、骨折箇所の経過は順調で、回復が進んできている事が分かりました。しかし、調教師の指示で引き続き放牧を続ける事になっており、調教師は「骨折箇所の回復は順調そうだが、焦って運動を始めると骨膜炎を患ったりするから、もう少しこのまま日光浴をさせながら、様子を見ていく事にしたい」とコメント。
02/05/27
島上牧場で放牧休養中です。調教師の指示で引き続きパドック放牧のメニューでゆっくりとさせており、変わりありません。
02/05/20
島上牧場で放牧休養中です。レントゲン検査をおこなったところ、骨折箇所の経過は順調で、もうかなり回復が進んできている事が分かりました。ただ獣医と話し合った調教師は、無理せずもうしばらくこのまま放牧だけを続けるよう、指示しています。
02/05/13
島上牧場で放牧休養中です。近々検査をおこない、経過を確認する事になっており、それまではこのまま放牧を続けます。
02/05/06
島上牧場で放牧休養中です。引き続き毎日パドックに出してゆっくりさせ、脚元の回復を促しており、変わりありません。
02/04/30(会報)
4日に滋賀県の島上牧場へ放牧されました。到着後は馬房で安静にさせ、回復してくるのを待っていましたが、骨折箇所の経過が順調な為、下旬からパドック放牧に切り替えています。もうしばらくはこのままゆっくりさせる予定ですが、パドックに出した後も変わり無く、牧場長は「脚元を気にする様な素振りも見せないし、ゆっくりさせている分、馬体もふっくらとしてきている」とコメント。
02/04/29
島上牧場で放牧休養中です。パドックに出した後も変わりは無く、牧場長は、脚元を気にする様な素振りも見せないし、ゆっくりさせている分、馬体もふっくらとしてきている、と話しています。
02/04/22
島上牧場の馬房で休ませていましたが、骨折箇所の経過が順調な為、パドック放牧に切り替えています。ただもうしばらくは引き続きゆっくりさせる予定です。
02/04/15
島上牧場の馬房で休養中です。移動後は特に変わり無く、このままゆっくり休ませ回復を待ちます。
02/04/08
4日に滋賀県の島上牧場へ放牧されました。しばらくは馬房で安静にさせる予定です。
02/04/01
前走後、26日から軽めの調整を再開しましたが、歩様にぎこちない面が見られる為、27日にレントゲン検査をおこなったところ、左前脚の膝の辺りを骨折している事が判明しました。ただ症状としては非常に軽く、ごくうっすらと骨折線が入っている程度で、獣医からは全治3ヵ月の診断が出されています。以後は馬房で安静にさせていますが、今週中には放牧に出す予定です。
02/03/31(会報)
中間はソエを考慮し、プール調教のメニューに切り替えると、8日から馬場に入れて調整を再開。その為調整が遅れ、調教師は「これから仕上げが上手く進めば毎日杯を使うつもりだが、今は無理をさせるより先々の事を考えて大事にしたい」とコメント。ソエは良化して調教の動きも良くなって23日の毎日杯に出走する事に。調教師は「芝、ダートを問わず走る能力のある馬だし何とか上位に食い込んで、皐月賞を使える様になって欲しい」とコメント。スタートから先行すると1角で2番手に上がりました。道中は終始2番手でレースを進めましたが4角で手応えに余裕が無くなり、直線ではすぐに後続に捕まって15着。レース後、26日から調整を再開しましたが歩様がぎこちない為、27日にレントゲン検査を行った結果、左前膝の辺りの骨折が判明。ただ症状は非常に軽く、うっすらと骨折線が入っている程度で全治3ヶ月の診断。馬房で安静にさせていますが、4月1週目に放牧する予定です。
02/03/25
先週15着でした。大外から五分のスタートを切って先行していくと、1コーナーで2番手に上がりました。道中はそのまま終始2番手の位置取りでレースを進めましたが、4コーナーでは手応えに余裕が無くなり、直線を向くとすぐに後続に捕まってしまい、最後は1頭離れた最後方に下がっています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
02/03/25
阪神11R 毎日杯G3(芝2,000m)
       シルクインザライト  15着
02/03/22≪3/23(土)の出走情報≫
阪神11R 毎日杯 混合G3(芝2,000m)
       15頭8枠15番 55kg 池添
       発走15:45
今週は3頭併せでびっしり追われ、ソエも落ち着いていますが、調教を付けた池添騎手は、元々攻め馬では動かない方だが、それを踏まえても中間一息入った分、いい頃に比べると動きがもう一つだった様に思う、と話しています。調教師は、芝、ダート問わず走る能力のある馬だし何とか上位に食い込んで、皐月賞を使える様になって欲しい、と話しています。
02/03/21≪今週の出走馬≫
土曜日・阪神11R (毎 日 杯・15頭) 55kg 池添
02/03/21≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
20CW良  81.8-66.3-52.2-39.4-12.8 (8)一杯遅れ
02/03/19≪今週の出走予定馬 3/19現在≫
土曜日の阪神、毎日杯
02/03/18
CWコースでキャンターの調整で、13日に時計を出しています。調教師は、ソエも良化し、攻め馬の動きもなかなか良かったから、この調子でいけば問題無く毎日杯に間に合うと思う、と話しており、今週土曜日の阪神、毎日杯に出走を予定しています。
02/03/14≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
13CW良  81.5-66.7-53.0-39.8-12.3 (6)馬也遅れ
02/03/11
ソエを考慮し、中間プール調教のメニューに切り替えると、8日から馬場に入れて調整を再開しています。その為、調整が遅れ、今週の出走には仕上げが間に合いそうも無く、今週おこなわれるトライアルレースへの登録は見送っています。調教師は、これから仕上げが上手く進めば毎日杯を使うつもりだが、今は無理をさせるより、先々の事を考えて大事にしたいし、あくまで状態を見ながらどうするか決めたい、と話しています。
02/03/04
レース後も順調で、角馬場で軽めの調整です。先週は一旦連闘で弥生賞への出走を目指す事になったものの、28日の時点で調教師から、使えなくはないが、ソエを気にして歩様が少しゴトゴトしている感じなので、無理させたくない、と話があり、出走は自重しています。次走については状態や相手関係などを見ながら、若葉ステークス、スプリングステークス、毎日杯のうちのどれかを使う予定ですが、今のところその中でも来週土曜日の阪神、若葉ステークスを使う可能性が一番高いそうです。
02/02/28(会報)
前走で落馬した影響は無く、3日の京都で出走。スタートから少し気合いを付けるとハナに立ち逃げる展開に。道中は終始マイペースで手応えにも余裕があり、直線を向いて追われと後続との差を楽に広げて5馬身差の快勝。レース後も順調で中1週の予定でしたが自重し、23日の阪神で出走する事に。調教師は「太め感無く調子は変わらずいい。前走は強い勝ち方をしてくれたからここも勝ち上がり、その後確実に重賞路線を進める様になって欲しい」とコメント。ダッシュ良く上がっていくとハナに立ち、前走同様、逃げる競馬に持ち込みました。勝負処からは1番人気の馬に早めに競り掛けられる展開となったものの、直線で並ばれると更に伸び脚を見せて競り負かし、最後は後続の追撃も抑えて2連勝。レース後は連闘で弥生賞に登録し、使える状態でしたがソエ気味である事を考慮して出走は自重。次走は状態や相手関係等を見て若葉S、スプリングS、毎日杯のうちのどれかを使う予定。
02/02/28≪今週の出走馬≫
シルクインザライトは使える状態にはありますが、ソエ気味であることを考慮し、今週の出走は自重する事になりました。次走については状態や相手関係などを見て若葉ステークス、スプリングステークス、毎日杯のうちのどれかを使うことになっています。
02/02/27≪今週の出走予定馬 2/27現在≫
シルクインザライトは連闘で今週日曜日の中山、弥生賞を使う方向となりました。ただ、最終的には28日まで状態を見て判断する事になっています。
02/02/26≪今週の出走予定馬 2/26現在≫
シルクインザライトは今週日曜日の中山、弥生賞に登録をおこなっていますが、今後のローテーションについては今のところ、まだはっきり決まっていません。
02/02/25
先週優勝しました。ダッシュ良く上がっていくとハナに立ち、前走同様、逃げる競馬に持ち込みました。勝負どころからは1番人気の馬に早めに競り掛けられる展開となったものの、直線で並ばれると更に伸び脚を見せて競り負かし、最後は後続の追撃も抑えて2連勝を飾っています。レース後、特に不安は無い様で、今週日曜日の中山、弥生賞に登録をおこなっていますが、使うかどうかは今のところ未定です。
02/02/25≪先週のレース結果≫
阪 神7R 3歳500万下(D1,800m)
       シルクインザライト  1着
       単勝 6番 940円 ワイド3−6 5,940円
       複勝 6番 290円     6−15 550円
       枠連2−3 5,040円
       馬連3−6 33,720円
02/02/22≪2/23(土)の出走情報≫
阪神7R 3歳500万下 混合(D1,800m)
      16頭3枠6番 55kg 池添
      発走13:25
またややソエ気味となっていますが、厩務員は、攻め馬もしっかりこなしている様に大したものでは無く、前走時のデキにある、と話しています。調教師は、先週今週と併せ馬をやって太め感はないし、調子は変わらずいい。前走はダートで強い勝ち方をしてくれたからここも何とか勝ち上がり、その後確実に重賞路線を進める様になって欲しい、と話しています。
02/02/21≪今週の出走馬≫
土曜日・阪神7R (D1,800m) 55kg 池添
02/02/21≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
20CW良  83.8-67.0-52.8-39.2-12.6 (7)一杯遅れ
02/02/19≪今週の出走予定馬 2/19現在≫
土曜日の阪神、D1,800m
02/02/18
CWコースでキャンターの調整で、先週の特別戦は自重し、今週土曜日の阪神、ダート1,800mに目標を切り替えています。14日に同じ厩舎のシルクバウンサーと併せて時計を出すと遅れていますが、調教を付けた岡富騎手は、勝った後に少し楽をさせた分、終いバテ気味だったが、1週前だと考えれば丁度いいと思う、と話しています。
02/02/14≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
14CW良  81.8-66.3-51.9-38.7-12.6 (7)一杯遅れ
02/02/13≪今週の出走予定馬 2/13現在≫
シルクインザライトは状態などに変わりありませんが今週の出走は見送り、来週土曜日の阪神、D1,800mを目指す事になりました。
02/02/12≪今週の出走予定馬 2/12現在≫
日曜日の京都、つばき賞
02/02/11
レース後も順調で、CWコースでキャンターの調整です。調教師は、変わり無いし芝の特別に登録してみるが、使うかどうかは状態なども見て決める。ただこの馬は芝でもダートでも使えるのが強みだ、と話しています。今週日曜日の京都、つばき賞に登録しており、使う方向で調整を進めています。
02/02/04
先週優勝しました。五分のスタートから少し気合いを付けるとすぐにハナに立ち、逃げる展開となりました。道中は終始マイペースで手応えにも余裕があり、直線を向いて追い出されると、後続との差を楽に広げてそのまま寄せ付けず、前走の鬱憤を晴らしています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
02/02/04≪先週のレース結果≫
京都1R 3歳未勝利(D1,800m)
      シルクインザライト  1着
      単勝 5番 240円 ワイド1−5 12,490円
      複勝 5番 140円     5−15 310円
      枠連1−3 26,650円
      馬連1−5 59,400円
02/02/02≪2/3(日)の出走情報≫
京都1R 3歳未勝利 混合(D1,800m)
      15頭3枠5番 55kg 池添
      発走10:05
前走で落馬した影響は全く見られず、この中間も順調に乗り込まれており、好調を維持しています。調教助手は、今週は併せ馬でビッシリとやり、動きも変わらず良かった。引き続きいいデキをキープしているし、力もこのクラスでは上位の馬だから、スタートさえ無事に決めてくれれば、今度こそいい結果を出せると思う、と話しています。
02/01/31(会報)
ソエ気味となった為、大事を取って開幕週の登録を見送りましたが大した事は無く、休まず調教を続けて12日の京都で出走する事に。調教師は「動きも変わらず良くデキに問題は無い。初ダートだが、前で競馬をしてもバテないからダートは向くと思う」とコメント。スタート良く飛び出すとそのままハナに立ち、逃げる競馬に。しかし終始外から競り掛けられる展開となり、直線は粘りきれず4着。池添騎手は「ダートの走りは問題無いが道中ずっとマークされてつつかれた分、終いもたなかった」とコメント。レース後の疲れも無い為、連闘で20日に出走。しかしゲートを出た直後に躓いて騎手が落馬してしまい、競走中止となりました。騎手は落馬の影響で負傷しましたが、馬体に異常はありませんでした。調教師は「今までスタートで何かある馬じゃなかったからショックだったが馬体に異常が無くて良かった。中1週で使えると思う」と話し、2月3日の京都で出走する事になっています。
02/01/31≪今週の出走馬≫
日曜日・京都1R(D1,800m)55kg 池添
02/01/31≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
30CW重  83.3-66.9-51.8-38.7-12.9 (8)一杯遅れ
02/01/29≪今週の出走予定馬 1/29現在≫
日曜日の京都、D1,800m
02/01/28
レース後も順調で、CWコースでキャンターの調整です。調教師は、今までスタートで何かある馬じゃなかったからショックだったが、馬体には何も異常は無かったので良かった。戻ってきた後はウッドで普通に乗っているし、中1週で使えると思う、と話しています。今週日曜日の京都、D1,800mに出走予定です。
02/01/24≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
19DW良  13.0 強め
02/01/21
先週の京都で出走しましたが、ゲートを出た直後に躓いて騎手が落馬してしまい、競走中止となりました。騎手は落馬の影響で負傷していますが、馬体には異常ありません。ただカラ馬のまま最後まで走りきっており、今後の予定については状態を見てから決める事になっています。
02/01/21≪先週のレース結果≫
京都3R 3歳未勝利(D1,800m)
      シルクインザライト 競走中止
シルクインザライトは発走直後、他の馬に関係無く躓いて騎手が落馬した為、競走を中止しました。なお、馬体に異常はありません。
02/01/19≪1/20(日)の出走情報≫
京都3R 3歳未勝利(D1,800m)
      11頭5枠5番 55kg 池添
      発走10:55
前走の疲れも無く順調なので連闘する事が決まり、今週はCWコースに出て乗られています。調教師は、前走は太め残りになっていたが、それでも内容のあるレース振りだったし、ダートも問題無くこなせるところを見せてくれた。連闘で今度は馬体も絞れてくるから前走よりもやれる筈だし、勝ち負けを期待している、と話しています。
02/01/17≪今週の出走馬≫
日曜日・京都3R(D1,800m)55kg 池添
02/01/16≪今週の出走予定馬 1/16現在≫
シルクインザライトはまだハッキリ決めていませんが、連闘する方向で検討しており、連闘する事が決まれば、日曜日の京都、D1,800mに登録予定です。
02/01/14
先週4着でした。スタート良く飛び出して気合いを付けて上がっていくとそのままハナに立ち、逃げる競馬を見せました。しかし、道中は終始外から1番人気の馬に競り掛けられる展開となり、直線では粘りきれず交わされてしまいました。騎乗した池添騎手は、ダートの走りは問題無いが、道中ずっとマークされてつつかれた分、終いもたなかった、と話しています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
02/01/15≪先週のレース結果≫
京都2R 3歳未勝利(D1,800m)
      シルクインザライト  4着
02/01/11≪1/12(土)の出走情報≫
京都2R 3歳未勝利 (父)(D1,800m)
      15頭3枠5番 55kg 池添
      発走10:30
ソエ気味で大事を取り先週は自重したものの大した事では無く、今週も併せ馬でビッシリ追われています。調教師は、動きも変わらず良くデキに問題は無い。今回は初ダートで、使ってみないと分からない面はあるが、前で競馬をしてもバテない馬だからダートは向くと思うし、限定戦でそう強いのはいないだろうからいい結果を期待している、と話しています。
02/01/10≪今週の出走馬≫
12日・京都2R(D1,800m)55kg 池添
02/01/10≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
4CW良  84.0-67.3-53.7-39.9-13.4 (7)一杯併入
10CW良  83.8-68.1-52.3-38.7-12.3 (6)一杯遅れ
02/01/09≪今週の出走予定馬 1/9現在≫
12日の京都、D1,800mの父内国産馬限定戦
02/01/07
ソエ気味となった為、大事を取って年明けの登録を見送りましたが、大したものでは無く休まず調教を続けており、4日にはCWコースで時計も出しています。今週の動きや状態に問題無ければ、12日の京都、D1,800mの父内国産馬限定戦に出走予定となっています。
02/01/04≪1/5(土)の出走情報≫
シルクインザライトは年末の調教後、少しソエを気にする素振りがあった為、大事を取って軽めに調整しています。ただ、大した事は無さそうなので、13日の京都ダート1,800mに出走予定となっています。
01/12/27≪1月5日から7日の出走予定馬 12/27現在≫
5日京都、D1,800m
01/12/24(会報)
2日の阪神でデビュー戦を迎えました。外枠からスタート良く飛び出して3番手辺りに付けました。道中はそのまま好位の外目を追走し、4角で大外を回して追われると直線でもまずまずの伸び脚を見せ3着。厩務員は「初戦からいい競馬をしてくれたし、この先もっと良くなりそうだから大事に乗り込んでいきたい」と話して22日に出走する事に。中間も順調に乗り込まれ、良いデキを維持。調教師は「追い切りは追いかける形になったから遅れた事は問題無く、これだけ時計が出せれば十分だろう。それに今回相手もそれほど抜けた馬はいない様だし当日馬体が絞れていれば十分勝ち負けになると思う」とコメント。スタート良く飛び出すとハナに立ちレース序盤は逃げる展開となりました。途中で内から上がってきた馬を先に行かせ、そのすぐ外に併せて2番手で直線を向きましたが斬れる脚が使えず、外から勝ち馬に差されてしまい3着。レース後、特に不安は無い様ですが次走は未定です。
01/12/24
先週3着でした。スタート良く飛び出し前へ行くとハナに立ち、レース序盤は逃げる展開となりました。途中で内から上がってきた馬を先に行かせ、そのすぐ外に併せて2番手で直線を向くと、最後まで頑張って走っているものの斬れる脚が使えず、外から勝ち馬に差されてしまい、逃げた馬も交わしきれませんでした。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
01/12/25≪先週のレース結果≫
阪神6R 2歳新馬 (芝1,600m)
      シルクインザライト  3着
      複勝 7番 160円 ワイド7−8 260円
                      7−9 650円
01/12/21≪12/22(土)の出走情報≫
阪神6R 2歳新馬(芝1,600m)
      15頭4枠7番 54kg 池添
      発走12:50
ここを目標に順調に乗り込まれ、運動後の飼い葉食いも旺盛で、良いデキを維持しています。調教師は、追い切りでは後ろから追いかける形になったから遅れた事は問題無く、これだけ時計が出せれば十分だろう。それに今回相手もそれほど抜けた馬はいない様だし、これで当日馬体が絞れていれば十分勝ち負けになると思う、と話しています。
01/12/20≪今週の出走馬≫
土曜日・阪神6R(芝1,600m)54kg 池添
01/12/20≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
19CW良  83.2-68.2-54.0-40.2-13.1 (7)一杯遅れ
01/12/18≪今週の出走予定馬 12/18現在≫
土曜日の阪神、芝1,600m
01/12/17
13日にCWコースで時計を出しました。調教助手は、馬場が少し悪かったからあまりやらなかったが、動き良く順調だ。直前はびっしりやってレースに備えたい、と話しています。今週土曜日の阪神芝1,600mに出走予定です。
01/12/13≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
13CW良  53.3-39.8-13.2 (7)一杯先着
01/12/10
レース後も順調で、坂路コースでキャンターの調整です。反動や疲れはありませんが、厩務員は、初戦からいい競馬をしてくれたし、この先もっと良くなりそうだから、大事に乗り込んでいきたい、と話しており、今のところ次走については同じ距離となる来週土曜日の阪神、芝1,600mを使う方向で調整を進めています。
01/12/03
先週3着でした。外枠からスタート良く飛び出して上がっていき3番手辺りに付けました。道中はそのまま好位の外目を追走し、4コーナーで大外を回して追い出されると、直線でもまずまずの伸び脚を見せ踏ん張っています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
01/12/03≪先週のレース結果≫
阪神6R 2歳新馬 (芝1,600m)
      シルクインザライト  3着
      複勝 14番 700円 ワイド1−14 1,590円
                      10−14 4,230円
01/12/01≪12/2(日)の出走情報≫
阪神6R 2歳新馬(芝1,600m)
      15頭8枠14番 54kg 池添
      発走12:45
状態良く順調に追い切りを消化し、先週遅れた相手に今週は先着しており、調教をつけた池添騎手は、前回乗った時に比べ馬体や動きは一段と良くなっていた、と話しています。調教師は、多少余裕はあるもののほぼ仕上がった。距離の適性がまだはっきり掴みきれないので今回は中間位の千六を使ってみるが、この動きなら初戦からそれなりの競馬はしてくれる筈だ、と話しています。
01/11/30(会報)
ゲート試験に合格してから順調に追い切りを消化し、仕上げが進められました。ただまだ多少太め残りの為、しっかり追って気性的に大分前向きさが出る。調教をつけた池添騎手も馬体や動きは一段と良くなった、と話しており、調教師は「多少余裕はあるもののほぼ仕上がった。距離適性がまだはっきり掴みきれないので中間位の千六を使うが、この動きなら初戦からそれなりの競馬をする筈だ」と話し、12月2日に阪神で出走予定。
01/11/29≪今週の出走馬≫
日曜日・阪神6R(芝1,600m)54kg 池添
01/11/29≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
28CW良 83.6-66.3-51.8-38.5-12.9 (5)一杯先着
01/11/27≪今週の出走予定馬 11/28現在≫
日曜日の阪神、芝1,600m
01/11/27≪今週の出走予定馬 11/27現在≫
日曜日の阪神、芝1,600m
01/11/26
22日にCWコースで時計を出しました。3頭併せで追い切られており、調教師は、併せた馬に遅れてはいるが、ピッタリと付いていき、まずまずの動きを見せているし、もし先着する様なことがあったら相当の実力があるだろう。ただ、まだ多少太い感じもあるので今週ビシッと追ってキッチリ仕上げていきたい、と話しています。今週日曜日の阪神、芝1,600mに出走を予定しています。
01/11/22≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
18坂    58.8-44.1-15.3 馬也
22CW良  83.8-67.9-53.8-40.1-13.1 (5)一杯遅れ
01/11/19
15日にCWコースで時計を出し、18日にも坂路で馬也で追われています。調教をつけた池添騎手は、初めて併せてビシッと追ったので、これで気性的にだいぶ前向きになってくれたと思うから、今週からの調教に期待がもてそうだ、と話しています。今のところ来週日曜日の阪神、芝1,600mに出走を予定しています。
01/11/15≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
15CW良  84.1-66.3-52.2-39.2-12.7 (5)一杯遅れ
01/11/12
8日にCWコースで時計を出しました。ゲート試験も受け合格しており、調教助手は、追い切りは2頭併せで相手を見ながら互いに気合いをつける程度にやったが、なかなか動きも良く、乗ったあとも脚元などにも不安は見られなかったし、順調にしっかり筋肉が付いてきている、と話しています。年内の出走を目標に仕上げを進めていく事となっています。
01/11/08≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
8CW稍  73.7-58.0-43.3-13.1 (8)強め併入
01/11/05
坂路とDWコースでキャンターの調整とゲート練習を進め、先週はスタートを切るところまで順調にこなし、4日にはEコースでゲートから馬也で時計を出しています。調教助手は、ゲートもスムーズにきているし、馬体もしっかり絞れて着実に仕上げが進んでいる、と話しています。
01/10/31(会報)
12日に調教師の指示で栗東に入厩。到着後も状態などに変わり無く、コースに出てキャンターの調整を始めており、調教師は「坂路で軽く走らせたつもりだったが、初日からまずまずの走りを見せ、乗ったあとも息が切れずに体はほぼ出来ている」とコメント。月末頃からはゲート練習も始め、今のところ出も速く駐立も無難にこなしており、馬体もしっかり絞れてきています。12月からの阪神での出走を目標に仕上げを進めていく。
01/10/29
坂路とDWコースでキャンターの調整とゲート練習を続けています。途中CWコースでも乗られており、調教師は、しばらく週の半分はゲート中心のメニューで進め、週末に15−15をおこなう様にしていく。ただ、もうそろそろ入厩して疲れも出てくる時期だと思っていたが、調教の様子を見ていても息づかいも良く順調にきている、と話しています。12月からの阪神開催での出走を目標に仕上げを進めていく予定です。
01/10/22
馬名が シルクインザライト に決まっています。坂路とDWコースでキャンターの調整を始めています。調教師は、初日から軽く坂路で走らせているが、乗ったあとも息が切れる事が無く、体もほぼ出来ている様だから、スムーズに調教を進めていけそうだ、と話しています。
01/10/15
予定通り、12日に栗東の田所清広厩舎に入厩しています。到着後も状態などに変わり無く今週からコースに出して乗り込みを進めていく事となっています。
01/10/08
フロンティアスタッド万世で順調に乗り込みを進め、調教師の指示で今週中に栗東の田所清広厩舎に入厩する予定となっています。
01/10/01
フロンティアスタッド万世の坂路で、ダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き15−15程度で乗られており、しっかり入厩に向け仕上げを進めています。
01/09/30(会報)
カタオカSで調整を進めていましたが、10日に旧新冠支場内のフロンティアS万世へ移動。到着後も状態に変わり無く引き続き15−15程度の調教をこなし、確認した調教師は、馬房の都合が付き次第、入厩させ仕上げていきたい、とコメント。
馬体重:540kg
01/09/24
フロンティアスタッド万世の坂路でダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き状態や体調面を維持しており、週に一度は15−15程度の調教を順調にこなしています。確認した調教師は、馬房の都合がつき次第、入厩させて仕上げていきたい、と話しています。
01/09/17
フロンティアスタッド万世の坂路でダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。移動後も状態に変わり無く乗り込みを続けており、引き続き15−15程度の調教をつけられています。
01/09/10
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整で先週は15秒程度のラップでも調教をこなし、10日には旧新冠支場内のフロンティアスタッドに移動しています。
01/09/03
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整で、17〜18秒程度のラップで乗り込みを進めています。徐々に元のペースに戻していく事となっています。
01/08/31(会報)
カタオカステーブルで以前に背中の出来物を取る手術をした箇所がまた少し化膿して膨れた為、その部分を取って少し休ませる。徐々に元のメニューに戻しており、牧場スタッフは、とても背中が柔らかくて乗り心地が良い馬、とコメント。
馬体重:543kg
01/08/27
カタオカステーブルで、以前に背中の出来物を取る手術をした箇所がまた少し化膿して膨れてきた為、その部分を取り除き、2、3日ゆっくりさせました。徐々に元の調教メニューに戻しながら進めています
01/08/20
カタオカステーブルで、状態などに変わり無くダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。引き続き週に3本は13〜15秒程度のラップで調教をつけられています。
01/08/13
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整で順調です。週に3本、13〜15秒程度のラップで乗り込まれています。
01/08/06
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。体調面を崩す事無く順調に乗り込みを進めており引き続き13秒程度の調教をこなし順調です。
01/07/31(会報)
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整中。コンスタントに13〜15秒程度の調教をつけられており、状態面に変わり無く夏過ぎの入厩を目指しながらこのまましっかり仕上げを進めていく事となっている。
馬体重:550kg
01/07/30
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。引き続き13−13程度の調教をこなしており、状態面も変わり無く、夏過ぎの入厩を目指してこのまましっかり仕上げを進めていく事となっています。
01/07/23
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。引き続き、週に3本13〜15秒程度のラップで休まず調教をつけられています。
01/07/16
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。コンスタントに週3本坂路で15−15程度のところをやり、うち1本は13秒前後のラップで乗り込まれており状態面は順調に上向いてきています。
01/07/09
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。引き続き、週に3本坂路コースで乗り込みを進めており、先週は予定通り少しペースを上げ、一度13秒程度のラップで調教をつけられています。
01/07/02
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。状態に変わり無く、週に3本坂路コースで15−15程程度でしっかり乗られており、今週は少しペースを上げて乗り込む予定となっています。
01/06/30(会報)
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整中。状態面も順調に上向き徐々にペースを上げながら週に3本15−15程度の調教をコンスタントにこなしており、しっかり仕上げを進めていく事となっています。
馬体重:559kg
01/06/25
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。引き続き15秒前後のラップで乗られており、状態面は順調に上向いてきています。
01/06/18
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。状態などに変わり無く、徐々にペースを上げて乗られており、先週は1度15秒前後のラップでも調教を付けられています。
01/06/11
カタオカステーブルで、ダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整です。予定通り順調に調教ペースを上げて乗り込みを進めており、先週から17〜18秒程度のラップで乗り始めています。
01/06/04
カタオカステーブルで、ダク2,400mとキャンター1,600mの調整です。状態に変わり無く、徐々にペースを上げて進めていく事になっています。
01/05/31(会報)
早田牧場で調整を進め、途中背中に出来物ができた為、取り除く軽い手術をおこないペースを落としましたが、23日には静内のカタオカSに移動。到着後はダク2,400mとキャンター1,600mの調教をこなして順調。
26.3 19.1 19.1 18.9 (天栄HPなどの育成場でマークした5月の1ヶ月間で一番速かったタイム)
馬体重:543kg
01/05/28
早田牧場の屋内コースで調整を進め、23日には静内のカタオカステーブルに移動し、状態に変わり無くダク2,400mと坂路コースでキャンター1,600mの調整を始めています。
01/05/21
早田牧場の屋内コースで、予定通りキャンター1,200mの調整を再開しています。このまま徐々に調教量を増やしながら乗り込みを進めていく事になっています。
01/05/14
早田牧場で調整を進めていましたが、背中に出来物ができた為、取り除く手術をおこないました。ただ手術の内容的にはごく軽いもので、今週には運動を始められるそうです。
01/05/07
早田牧場の直線コースで、83秒4
01/04/30(会報)
早田牧場でダク1,800mとキャンター2,400mの調整中。徐々にペースを上げて順調に乗り込んでいましたが、月末に目に見えない程度のトモの疲れが感じられ少し調教を緩めたが問題無くすぐに元のメニュー戻す。
30.9 21.3 22.6 22.8 (天栄HPなどの育成場でマークした4月の1ヶ月間で一番速かったタイム)
馬体重:537kg
01/04/30
早田牧場の直線コースで、97.6
01/04/23
早田牧場の直線コースで、104.5
01/03/31(会報)
早田牧場の屋内コースでダク1,200mと軽めのキャンター1,500mの調整中。馬体は増えていますが思ったほど太くなく脚捌きもスムーズで動きは上向いています。
体高:160cm 胸囲:187cm 管囲:20.0cm 馬体重:536kg
01/02/28(会報)
屋内コースでダク2,400mと軽めのキャンター1,800mの調整中。馬体は立派で見栄えの良い仕上がりを見せ、ますます走る気力が全面に現れてきています。調教を積むにつれ楽しみ。
馬体重:527kg
01/01/31(会報)
屋内コースでダク1,800mと軽めのキャンター1,200mの調整中。右トモにかすり傷程度の傷がありますが問題無く、走りには力強さが出て順調な仕上がり見せる。
体高:158cm 胸囲:183cm 管囲:20.0cm 馬体重:524kg
00/12/25(会報)
屋内コースでダク1,800mと軽めのキャンター1,200mの調整も始めています。かなりガッシリした馬体ですが動きは良く順調に乗り込みを進めており、このままいけば期待できそう。
馬体重:510kg
00/11/30(会報)
9月8日に新冠支場入厩。直線コースでダク3,000mの調整中。しっかりした体つきをしており、状態面も上向いて動きに素軽さがあります。今後が楽しみ。
体高:157.0cm 胸囲:180.0cm 管囲:20.0cm 馬体重:501kg
00/10/31(会報)
既に新冠支場へ入厩してブレーキングも終了し、直線コースでダク2,400mの調整をおこなっています。もう体調は良化し、今のところ気性も素直で問題無く、垢抜けた雰囲気がある馬です。
00/08/31(会報)
馬体自体に異常はありませんが、ここのところ少し疲れが見られる為、昼間だけの放牧にしています。相変わらず扱いづらい気性をしているそうですが、馬体は順調な成長を見せています。
00/06/30(会報)
昼夜放牧で寝不足なのか、右目が少し結膜炎気味です。以前腫れていた脚はすっきりしており、もう心配ありません。とても気分屋さんの性格で、放牧地ではほとんど人に寄ってきません。
00/04/30(会報)
まだ成長途上の段階なのに、あまりに元気が良くて、放牧地で動きすぎる為、今、脚が4本とも腫れぼったくなっている状態です。若馬には良くある事で、すぐに問題無くなるでしょう。
00/03/下(会報)
体高:150.0cm 胸囲:167.0cm 管囲:18.5cm
00/02/29(会報)
とても元気があり、好奇心の固まりの様な馬です。馬体はかなり大きくなってきそうなタイプで、しっかりした体つきです。