シルクレイズ
牡馬、黒鹿毛、07/04/03生
父:ジャングルポケット、母:セレスフェアリー、母の父:アドマイヤベガ
厩舎:柴田政人(美浦)、生産:中前義隆
このページの情報は、シルクホースクラブのテレホンサービスや会報等より転載しています。
10/09/22(9月20日付)
今後について協議を行った結果、誠に残念ではございますが、このまま引退させることと致します。17日に抹消の手続きが取られています。今後は、佐賀競馬で競走を続ける予定になっています。
10/09/17≪最新情報≫
17日(金)に抹消の手続きが取られています。
10/09/15(9月13日付)
先週7着でした。道中は8番手でレースを進めましたが、勝負処でも押し上げられず、9番手で4コーナーを回りました。そして直線では、伸び脚は無く、最後は流れ込んでいます。レース後、特に不安はありませんが、未勝利戦への出走資格が無くなったこと、また近走のレース内容を考慮して、今後について協議を行った結果、誠に残念ではございますが、このまま引退させることと致します。17日に抹消の手続きが取られる予定となっています。
10/09/15≪最新情報≫
検討の結果、誠に残念ではございますが、このまま引退させることと致します。近日中に抹消の手続きが取られる予定です。
10/09/13≪最新情報≫
レース後特に不安はありませんが、未勝利戦への出走資格が無くなったこと、また近走のレース内容の考慮して、このまま引退させる方向で検討しています。
10/09/13≪レース結果≫9月12日出走
中山3R 3歳未勝利  [D1,800m・12頭]7着[10人気]

木幡騎手「2戦目でだいぶ前向きになってきました。砂を被ってもそれほど嫌がらなかったし、最後も反応してました。もう少し使えていたら、何とかなったかもしれないね」
柴田人師「一度叩いて、ずいぶん反応が良くなりましたね。直線で外に出せれば、もっと伸びたでしょう」
10/09/10≪出走情報≫9月12日出走
中山3R 3歳未勝利 (D1,800m)
12頭 56kg 木幡          発走11:10
デビュー戦を使われた反動も見られず、先週は除外となった為、今週に目標を切り替えており、調教師は「前走後も順調に来ています。初戦は砂を被ってしまい、ペースが落ち着いたところで逆に下がってしまいましたからね。でも慣れれば大丈夫でしょう。一度使った上積みはあると思いますよ」と話しています。
10/09/09≪出走情報≫9月12日出走
中山3R 3歳未勝利  [D1,800m・12頭]56kg 木幡
10/09/08(9月6日付)
南Pコースでキャンターの調整で、1日に併せて時計を出しています。調教師は「先週登録しましたが、除外されてしまったので、中山に切り替えます。今週の中山を予定しています」と話しており、今週日曜日の中山・D1,800mに出走を予定しています。
10/09/08≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手8南W良    70.4- 55.9- 41.5- 14.5 一杯に追う
     ウエスタンエルザ(古500万)馬なりの内を0.5秒追走0.4秒遅れ
10/09/08≪出走予定≫
日曜日の中山・D1,800m[56 木幡]
10/09/07≪出走予定≫
日曜日の中山・D1,800m
10/09/02≪出走情報≫
土曜日の新潟3R・D1,800mに木幡騎手で出馬投票しましたが、非抽選で除外となり、来週の出走予定となりました。
10/09/01(8月31日付)
南Pコースでキャンターの調整で、29日に時計を出しています。調教師は「変わりなく順調です。脚元も変わりないので、今週の新潟で使えるようなら、使っていきたいと思います」と話しており、今週土曜日の新潟・D1,800mに出走を予定しています。
10/09/01≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手1南P良      (キリ)   - 12.5 一杯に追う
     テープカット(三未勝)馬なりの外0.1秒遅れ
10/09/01≪出走予定≫
土曜日の新潟・D1,800m[56 木幡]
10/08/31≪出走予定≫
動きや状態次第で今週登録する可能性があります。
10/08/30≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手29南P良       56.0- 40.3- 12.5 直強目追う
10/08/26(8月25日付)
レース後も順調で、角馬場でキャンターの調整です。調教師は「使った後も変わりないです。どれぐらいの節で使えるかですが、また新潟で使えるなら使っていこうと思います」と話しています。
10/08/18(8月16日付)
先週12着でした。中団に付けて1コーナーを通過しましたが、その後の反応が悪く、後方2番手で向正面に出ると、勝負処でも押し上げられず、最後方で4コーナーを回りました。そして直線でも懸命に追われたものの、バテた馬を交わした程度でゴールしています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
10/08/16≪レース結果≫8月14日出走
新潟6R 3歳未勝利  [D1,800m・15頭]12着[12人気]
木幡騎手「ゲートはポンと出たから、このまま行けるかと思ったんだけど、砂を被ったら突っ張って進んでいかなかったね。でも、乗り味は悪くないよ」
柴田人師「砂を被って下がっちゃったけど、最後はまた来てるからね。一回使って変わってくると思います」
10/08/13≪出走情報≫8月14日出走
新潟6R 3歳未勝利 (D1,800m)
15頭3枠4番 56kg 木幡      発走12:50
右前脚を骨折した為、中間は放牧に出て立て直しを図ると、帰厩後は入念に乗り込みを進め、今週のデビューを決めており、調教師は「時計はあまり詰まってこないですが、動き自体は先週より良くなっています。先週、今週と下でビシッとやれているので、今週使っても大丈夫でしょう。脚元も変わりなく、ここまで順調に来ているので、仕上がりは悪くないです。ただ、経験馬相手ですし、一度使ってからになると思います。今回は次に繋がる競馬ができれば良いでしょう」と話しています。
10/08/12≪出走情報≫8月14日出走
新潟6R 3歳未勝利  [D1,800m・15頭]56kg 木幡
10/08/11(8月9日付)
南Wコースでキャンターの調整で、4日に併せて時計を出しています。調教師は「先週は追ってからの反応がもう一つでしたね。今週もう1本やった方が良いでしょう。脚元のことを考えて、今までは坂路中心で、下でやったのは今回が初めてでしたからね。この一追いで変わってくるでしょう」と話しており、今週土曜日の新潟・D1,800mに出走を予定しています。
10/08/11≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手11南W良    69.9- 55.0- 40.2- 13.4 一杯に追う
          ウエスタンエルザ(三未勝)強目の内を0.6秒先行0.1秒遅れ
10/08/11≪出走予定≫
土曜日の新潟・D1,800m[56 木幡]
10/08/10≪出走予定≫
動きや状態次第で今週登録する可能性があります。
10/08/04≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手4南W良    71.8- 56.1- 41.6- 13.9 叩き一杯
          ボーンコレクター(古500万)一杯の内0.3秒遅れ
10/08/04(8月2日付)
坂路コースでキャンターの調整で、28日に併せて時計を出しています。調教師は「先週は先行した相手をかなり後ろから追いかけて、同入しました。時計は最後1Fがエラーでしたが、併せた馬の時計から、半マイル52秒台は出ていると思います。だいぶ動きは良くなっています。今週の動きを見て予定を立てたいと思います」と話しています。
10/07/28(7月26日付)
坂路コースでキャンターの調整で、21日に併せて時計を出すと、25日にも追い切られています。調教師は「脚元も問題なく順調に来ています。まだ2本目ですから、もう少しですね。どことは決めないで、仕上がった時点で使っていきます」と話しています。
10/07/28≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手28美坂良    15.1- 13.3- 12.1- ---  強目に追う
          サドンサンダー(三未勝)馬なりに同入
10/07/26≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手25美坂良    56.6- 41.2- 26.7- 12.8 馬なり余力
10/07/21(7月19日付)
坂路コースでキャンターの調整で、18日に時計を出しています。調教師は「順調です。これから少しずつ進めていって、予定を立てたいと思います」と話しています。
10/07/20≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手18美坂良    57.6- 42.2- 27.4- 13.3 馬なり余力
10/07/14(7月12日付)
8日に美浦へ帰厩すると、坂路コースでキャンターの調整です。調教師は「次の新潟2週目で6ヶ月が過ぎるので、それ以降で出走を検討していきます」と話しています。
10/07/08≪最新情報≫
8日に美浦へ帰厩しています。
10/07/07(7月5日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で15−15から終い13秒に伸ばす調教を付けられており、牧場長は「先週速いところを乗って、状態を確認しました。久々の影響で、息の入りはもう一つでしたが、最後までしっかりした脚取りで、良い感じの動きでした。調教師も入厩を意識しているようですし、このまましっかり乗り込みを続けていきます」と話しています。
10/07/07≪最新情報≫
8日に美浦へ帰厩する予定になりました。
10/06/30(6月28日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で17−17の調教を付けられており、確認した調教師は「だいぶ持ち直してきたようだね。馬も良くなっているし、時期的なものもあるので、そろそろ入れることも考えています」と話しています。
10/06/23(6月21日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「じっくり乗っている効果もあって、徐々に体力を取り戻している感じです。脚元も落ち着いていますし、着実に良い方向に向かっていると思います」と話しています。
10/06/16(6月14日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「脚元など特に変わりませんが、今は体力を取り戻している段階ですから、現時点では無理せずやった方が良いでしょう」と話しています。
10/06/09(6月7日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「徐々にペースを上げていますが、脚元の状態もまずまずですし、今のところ心配無さそうですね。休ませている間に落ちた体力を徐々に取り戻していきたいと思います」と話しています。
10/06/02(5月31日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で22秒程度の調教を付けられており、牧場長は「引き続き脚元の状態を確認しながらですが、続けて乗れていますし、歩様自体も問題ありません。この感じで少しずつ進めていければと思います」と話しています。
10/05/26(5月24日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、軽いキャンターの調教を付けられており、牧場長は「少しずつ進めている段階で、週末から馬場にも入れ始めました。その後も変わりなくきていますが、脚元の不安が解消されるまでは、ケアをしっかり続けていきたいと思います」と話しています。
10/05/19(5月17日付)
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。マシンの運動を続けながら、右前脚の状態を確認すると、先週から騎乗を再開しています。牧場長は「乗り始めはさすがにバタバタしていましたが、今週はだいぶ落ち着いてきています。骨折明けなので、無理は出来ませんが、段階を踏んで一歩一歩進めていければと思います」と話しています。
10/05/12(5月10日付)
天栄ホースパークで調整中です。マシンの運動を続けながら、右前脚の状態を確認しており、牧場長は「脚元に負荷を掛ける意味で、少し運動時間を延ばしていますが、悪くなっている様子はありません。このまま続けていければ、乗り出せる目処も立ってくるのではないでしょうか」と話しています。
10/05/05(5月3日付)
天栄ホースパークで調整中です。マシンの運動を続けながら、右前脚の状態を確認しており、牧場長は「見た感じは悪くないんですが、このまま進めて悪くしても意味がありません。調教再開については、もう少し慎重に見極めたいと思います」と話しています。
10/04/28(4月26日付)
天栄ホースパークで調整中です。マシンの運動を続けながら、右前脚の状態を確認しており、牧場長は「特に状態は変わりません。まだ乗り出す目処は立っていませんが、このまま運動を続けて、脚元を固めていきたいと思います」と話しています。
10/04/21(4月19日付)
天栄ホースパークで調整中です。マシンの運動を続けながら、右前脚の状態を確認しており、牧場長は「着実に良い方向には向かっていますが、まだ脚元が固まっていない段階ですので、暫くは今の運動で経過を見ていくことになります」と話しています。
10/04/14(4月12日付)
天栄ホースパークで調整中です。パドック放牧を続けながら、右前脚の良化を図ると、先週からマシンの運動を始めています。牧場長は「獣医からも許可が下りましたので、週末からマシンに入れています。歩様も問題無さそうですので、このまま続けていきます」と話しています。
10/04/07(4月5日付)
天栄ホースパークで療養中です。パドック放牧を続けながら、右前脚の良化を図ると、先週末には経過確認のレントゲン検査を行っています。牧場長は「まだ経過を見る必要はありますが、順調に回復しているようですね。骨折線もほぼ消失していましたので、軽い運動程度なら始めても問題無いと思います」と話しています。
10/03/31(3月29日付)
天栄ホースパークで療養中です。右前脚第三中手骨々折の為、馬房で安静を続けると、先週からパドック放牧を始めています。牧場長は「久しぶりに外へ出した割には、意外とリラックスしていますね。脚元の状態も変わりませんし、徐々に回復に向かっていると思います」と話しています。
10/03/24(3月22日付)
天栄ホースパークで休養中です。右前脚第三中手骨々折の為、引き続き馬房で安静にしており、牧場長は「現時点ではまだ時間が掛かると思いますが、見た目も落ち着いていますし、特に悪くなっている様子もありません。今の状態なら外に出しても問題無いでしょう」と話しています。
10/03/17(3月15日付)
天栄ホースパークで休養中です。右前脚第三中手骨々折の為、引き続き馬房で安静にしており、牧場長は「特に状態は変わりません。休ませていても、神経質な面を見せることも無く、馬はリラックスしていますよ」と話しています。
10/03/09(3月8日付)
天栄ホースパークで休養中です。右前脚第三中手骨々折の為、引き続き馬房で安静にしており、牧場長は「ここまで経過は良好ですが、もう暫く療養を続けることになると思います。今後は骨膜にも注意が必要ですし、現時点では治療を続けながら回復を待ちます」と話しています。
10/03/02(3月1日付)
天栄ホースパークで休養中です。右前脚第三中手骨々折の為、引き続き馬房で安静にしており、牧場長は「特に状況に変化はありませんが、体調そのものは良さそうですし、与えた飼い葉も残さず食べています」と話しています。
10/02/23(2月22日付)
天栄ホースパークで休養中です。右前脚第三中手骨々折の為、引き続き馬房で安静にしており、牧場長は「状態はまずまず安定していますが、今はゆっくり休ませるしかありません。早期復帰を目指す意味でも、ここは我慢して回復を待ちたいと思います」と話しています。
10/02/16(2月15日付)
天栄ホースパークで休養中です。右前脚第三中手骨々折の為、引き続き馬房で安静にしており、状態は特に変わりなく、暫くは経過を見ながら治療を続けていくことになっています。
10/02/09(2月8日付)
引き続きトレセン診療所で患部の経過を見ると、調教師は「3日にレントゲン再検査をしたんですが、骨折箇所は今のところきれいに固定されて、全治6ヶ月の診断が出ました。1ヶ月は舎飼で様子を見て、そのあと1ヶ月は小パドックでの放牧になると思います」と話し、4日に天栄ホースパークへ移動しています。到着後は馬房で休養しています。牧場長は「熱も上がらず、無事に到着しました。全治6ヶ月の診断が出ていますから、当面は舎飼にして経過を見ていく予定です」と話しています。
10/02/04≪最新情報≫
4日に天栄ホースパークへ放牧されています。
10/02/03≪最新情報≫
3日に再検査を行った結果、全治6ヶ月以上の診断を受けています。この後は近日中に放牧へ出して回復を図り、あらためてデビューを目指します。
10/02/02(2月1日付)
右前脚第三中手骨々折の為、トレセン診療所の入院馬房で休養中です。調教師は「まだ入院していますが、近い内に放牧に出せるかもしれません」と話しています。
10/01/26(1月25日付)
右前脚第三中手骨の骨折が判明した為、20日に患部をボルトで固定する手術を行い、診療所で経過を確認しています。調教師は「普通に乗っただけなんですが、手前を替えた時に、ガクッとなってしまったようです。せっかく良くなってきて、レースへ登録しようと思っていたんですが・・。ボルトを入れた方が治りは早いので、手術をしました。無事に終わりましたが、2週間ぐらいは入院することになると思います。診断結果はもう少し経過を見てからになるそうです」と話しています。
10/01/19(1月18日付)
南Pコースでキャンターの調整です。調教師は「バイ菌が入って左トモの飛節が腫れたんですが、一日休ませただけで、腫れもだいぶ引いてきました。先週は時計を出していませんが、普通には乗っているので、今週の中山・芝1,600mを予定しています」と話していました。ところが、今週に入った19日の調教後に右前脚の歩様が悪くなり、詳しい検査を行ったところ、右前脚第三中手骨に骨折を発症していることが判明しました。現在は馬房で経過を見ており、20日に患部をボルトで固定する手術を行う予定です。尚、全治などは術後の経過を見ながら判断されることになっています。
10/01/19≪最新情報≫
19日の調教後、右前脚に不安を発症した為、現在詳しい検査を行っています。
10/01/12(1月11日付)
南Pコースでキャンターの調整で、6日に併せて時計を出すと、10日にも追い切られています。調教師は「今までずっと馬なりでしたが、先週は初めて追ってみました。動きはまずまずですね。一追い毎に時計を詰めています。あと2本ぐらいやれば態勢は整うでしょう。ソエは今のところ落ち着いています」と話しています。
10/01/12≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手10南P良       53.7- 39.4- 13.1 G前仕掛け
10/01/06≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手6南P良    65.9- 50.5- 37.0- 13.1 一杯に追う
          トーアティアレ(新馬)一杯の外同入
10/01/05(1月4日付)
南Pコースでキャンターの調整で、30日に併せて時計を出しています。調教師は「調教の動きは良いですし、走りそうですよ」と話しています。
10/01/04≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手30南P良    72.1- 56.2- 41.4- 12.5 馬なり余力
          トーアティアレ(新馬)馬なりの内同入
09/12/28(12月28日付)
南Pコースでキャンターの調整で、23日と27日に併せて時計を出しています。調教師は「先週は半マイルから馬なりです。ソエが少しあって、あんまりビシビシやっちゃうと完全に出てしまうと思うので、速い時計を出すよりも、本数をこなして仕上げていきます」と話しています。
09/12/28≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手27南P良       54.6- 40.3- 13.8 馬なり余力
          エニイサンデー(三未勝)馬なりの外同入
09/12/23≪調教タイム≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
助 手23南P良       57.9- 42.9- 14.6 馬なり余力
          トーアティアレ(新馬)馬なりの外同入
09/12/22(12月21日付)
南Pコースでキャンターの調整で、16日に併せて時計を出しています。調教師は「先週は馬なりでやりましたが、初めてにしては悪くないですね。このまま進めていきますが、まだ予定は立てず、仕上がった時点で使うつもりです。あんまり急にやっちゃうと、目つきが変わってきそうですから、悪くならないように、ゆっくりやっていきます。年明けの中山で良いでしょう」と話しています。
09/12/15(12月14日付)
南Wコースでキャンターの調整で、11日にゲート試験を受けて合格しています。調教師は「10日の練習で出もまずまずだったので、翌日試験を受けましたが、今回は普通に出ました。これから進めていきます」と話しています。
09/12/08(12月7日付)
南Wコースでキャンターの調整で、4日にゲート試験を受けたものの、不合格となっています。調教師は「先週練習でビシッと出したら、今度は入りでちょっと躊躇するようになりました。金曜に試験を受けてみましたが、出がもう一つビュッと出なかったですね。もう少し練習して、また受けてみます。最初はチャカチャカしていましたが、最近は上がり運動でも普通に歩けるようになりました」と話しています。
09/12/04≪最新情報≫
4日(金)にゲート試験を受けましたが、不合格でした。
09/12/01(11月30日付)
南Aコースでキャンターの調整で、ゲート練習も進めています。調教師は「ゲートは、音を聞かせて慣らしているところですが、だいぶ出るようになりました。入厩当初から右前がソエ気味で、今のところ痛みはそれ程無いのですが、これからゲートをどんどん出すようになったら、出てくるかもしれません。今後の状態次第ですが、焼くことも考えています。左前の骨瘤は今のところ大丈夫です」と話しています。
09/11/24(11月23日付)
南Aコースでキャンターの調整で、ゲート練習も進めています。調教師は「順調です。気持ちがキッキッとなる方なので、集団調教で落ち着かせるようにしています。ゲートの中は大人しいですよ。手開けで開けてみましたが、まだ出ないですね」と話しています。
09/11/17(11月16日付)
天栄ホースパークで15−15の調教を付けられると、確認した調教師の指示で、13日に美浦・柴田政人厩舎へ入厩しています。到着後も特に変わりは無い様で、これから徐々に乗り込みを進めていく予定となっています。
09/11/13≪最新情報≫
13日(金)に美浦・柴田政人厩舎へ入厩しています。
09/11/12≪最新情報≫
13日に美浦・柴田政人厩舎へ入厩する予定になりました。
09/11/10(11月09日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で15−15の調教を付けられており、牧場長は「普段は少し煩い面がありますが、調教にはそれ程影響無さそうですし、ここへきて全体的に力強さが加わってきた感じです。このままスムーズに進んで欲しいですね」と話しています。
09/11/04(11月02日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で15−15の調教を付けられており、牧場長は「予定通り強めを始めました。いくらか集中力に欠ける感じですが、動き自体はピリッとしてきました。この調子で乗り込んでいけば変わってくると思います」と話しています。
09/10/27(10月26日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で17−17の調教を付けられており、牧場長は「脚元の心配も無くなり、まずまず順調に乗れています。気持ちも前向きですし、動きそのものも悪くないので、週末には15−15も入れていくつもりです」と話すと、確認した調教師は「馬体に幅が出てきたし、状態も良さそうだね。もう少しこちらで乗り込んでから予定を立てていきます」と話しています。
09/10/20(10月19日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「様子を見ながら徐々にペースを戻しています。脚元も安定してきましたし、歩様自体も問題ありませんので、このまま進めていけると思います」と話しています。
09/10/13(10月12日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、軽いキャンターの調教を付けられており、牧場長は「左前脚の歩様が気になったため、大事を取って調教を抑えました。ヒザ裏の辺りに多少疲れが溜まっていたようですが、ひと息入れてだいぶ落ち着いてきましたので、それ程心配無いと思います。様子を見てペースを戻していきます」と話しています。
09/10/06(10月5日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で17−17の調教を付けられており、牧場長は「だいぶ良い具合になってきました。馬に覇気があって体調も安定していますし、ひと追いごとに気合乗りも良くなっている感じです。今週はもう少し進めるつもりです」と話しています。
09/09/29(9月28日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で17−17の調教を付けられており、牧場長は「少しずつ進めている段階です。脚元は変わりありませんが、動きを見るとまだ力強さに欠ける感じなので、現時点ではあまりやり過ぎないように気を付けています」と話しています。
09/09/23(9月21日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「まだ無理はしていませんが、ここへきて脚元もスッキリしてきましたし、今の状態をキープ出来れば、調教を進められると思います」と話しています。
09/09/15(9月14日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「脚元の状態は変わりませんが、まだ完全に固まった訳では無いので、ケアだけは欠かさずやっています。今後も注意深く進めていきたいと思います」と話しています。
09/09/08(9月7日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「脚元もまずまず落ち着いており、徐々にペースを上げています。暫くは様子を見ながらですが、このまま進めていければと思います」と話しています。
09/09/01(8月31日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,400mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「まだ無理はしていませんが、まずまずの調教をこなしています。脚元も変わりなく落ち着いていて、このまま少しずつ進めてみたいと思います」と話しています。
09/08/25(8月24日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,400mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「先週から本馬場にも入れており、徐々に距離を延ばしています。脚元の状態も変わりませんし、元々15−15まで乗っていた馬ですから、このまま進めていけそうです」と話しています。
09/08/20(8月20日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング1,500mの調整です。先週はミニトラック中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「少しずつ進めている段階です。脚元も落ち着いた状態を維持していますので、この調子で進めていければと思います」と話しています。
09/08/11(8月10日付)
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。左前脚の状態を確認しながら、軽めの調整を続けており、牧場長は「治療の甲斐もあって、球節部分の炎症は殆ど治まりました。歩様自体も安定していますし、様子を見ながら進めてみたいと思います」と話しています。
09/08/04(8月3日付)
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。左前脚の状態を確認しながら、軽めの調整を続けており、牧場長は「楽をさせているので、炎症はだいぶ落ち着いてきましたが、進める段階にはもう少しです。ここで無理して悪化しても困りますし、回復の具合を見ながらじっくりやっていきます」と話しています。
09/07/28(7月27日付)
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。左前脚の状態を確認しながら、軽めの調整を続けており、牧場長は「まだ脚元に炎症が残っているので、もう暫く治療は必要ですが、腫れ自体は殆ど治まっていますし、見た目の歩様も良くなっている感じです。徐々に回復には向かっていると思います」と話しています。
09/07/21(7月20日付)
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。左前脚の状態を確認しながら、軽めの調整を続けており、牧場長は「状態に大きな変化は見られません。炎症が落ち着くまで、このまま治療を続けながら良化を待ちたいと思います」と話しています。
09/07/14(7月14日付)
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。左前脚の歩様が気になった為、軽めの調整に留めて様子を見ており、牧場長は「先週行った検査で、球節部分に炎症があることが確認されました。腫れ自体は徐々に引いてきていますが、暫くはショックウェーブ治療を行いながら、経過を見ることにします」と話しています。
09/07/07(7月6日付)
天栄ホースパークで15−15の調教を付けられていましたが、先週末に左前脚の歩様が気になった為、ペースを落として様子を見ています。牧場長は「左前の歩様が安定せず、モヤモヤしている感じです。球節の辺りに腫れも見られますし、近い内に詳しく検査したいと思います」と話しています。
09/06/30(6月29日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で15−15の調教を付けられており、牧場長は「コンスタントに乗り込んでいます。気持ちも前向きで、動き自体も随分良くなってきました。これで、もう少しトモに力が付いてくると更に良いですね」と話しています。
09/06/23(6月22日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で17−17から終い15秒に伸ばす調教を付けられており、牧場長は「順調に力を付けているようですね。馬体もしっかりしてきたし、息の入りが良くなったことで、動きにもだいぶ余裕が出てきました。この調子で進めていければと思います」と話しています。
09/06/16(6月15日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で17−17の調教を付けられており、牧場長は「コンスタントに乗り込んでいます。息もだいたい出来てきましたし、ひと追いごとに手応えも良くなっているようです。今週から15−15も入れていくつもりです」と話しています。
09/06/09(6月8日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で17−17の調教を付けられており、牧場長は「ここへきて動きに力強さが出てきましたし、状態そのものも悪くないんですが、もう暫く今の感じで乗り込みを続けて、息をしっかり作っていきたいと思います」と話しています。
09/06/02(6月1日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で17−17の調教を付けられており、牧場長は「動き自体はだいぶ良くなってきましたが、まだ力が付ききっていない分、多少息遣いが気になるので、長めの調教も入れてしっかり息を作っていきたいと思います」と話しています。
09/05/26(5月25日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「まだ気性面の幼さはありますが、身のこなしが柔らかく、動きを見ても、とにかくセンスの良さを感じさせます。身体能力も高そうだし、このまま乗り込んでいけば、大化けする可能性もあると思います」と話しています。
09/05/19(5月18日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「馬体は着実に良くなってきましたが、速いところへ進めるには、もう少し力を付ける必要がありますね。現時点ではあまり進めすぎない方が良いでしょう」と話しています。
09/05/12(5月11日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「週末に軽い熱発を起こしましたが、翌日には平熱に戻っていますので、特に影響ありません。馬体重も470kg台になり、フックラ見せるようになってきました」と話しています。
09/05/05(5月4日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、先週は坂路で20秒程度の調教を付けられており、牧場長は「歩様自体は安定していますが、もう少し気性面で大人になって欲しいですね。でも、動き自体に柔らか味がありますし、素質の高さを感じさせる馬ですよ」と話しています。
09/04/28(4月27日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、キャンターの調教を付けられており、牧場長は「歩様もスムーズになり、徐々に乗り込みを進めています。まだ気性面の課題は残りますが、馬体も徐々に増えてきているし、毛艶の良さも目立つようになってきました。現時点としては悪くないと思います」と話しています。
09/04/21(4月20日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,000mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「少し進めることも考えていましたが、若干右前脚の歩様に硬さが見られたので、無理をしませんでした。今週は状態を見て判断します」と話しています。
09/04/14(4月13日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,000mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「馬体的には変わりませんが、調教は前向きにこなしていますので、状態は悪くないと思います。このまま進めることも考えています」と話しています。
09/04/07(4月6日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,000mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「気性面の影響があるかもしれませんが、少し馬体が寂しく映りますね。馬の作りは良いだけに、もう一回りフックラすればパワーも付いてくると思います」と話しています。
09/03/31(3月30日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,000mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「もう少し気性面で大人になって欲しいところですが、それでも徐々に成長は見られますし、動きにも良いモノがありますよ。こういうタイプはやり出せば早いと思います」と話しています。
09/03/24(3月23日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,000mの調整です。本馬場中心に軽めの調整を行っており、牧場長は「気性面を落ち着かせながらジックリ乗っています。乗っている時もテンションが高く、常にエキサイトしている感じです。走りたい気持ちが満々なのはよくわかるけど、レースを考えると、やはり普段は落ち着いていたいですね。それを考えて、今は急がせる段階ではなく、しっかり調教を進めていくべきだと思います。決して気性が悪い訳ではありませんので、成長を待ってあげることで、良い方向に向かっていくと思います」と話しています。
09/03/17(3月16日付)
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,000mの調整です。深管部分が気になった為、一旦ペースを落としましたが、すでに調教を再開しており、本馬場中心に軽めの調整を行っています。牧場長は「まだ気性が幼く、子供っぽい面がありますが、その分これからの成長が楽しみです。このまま乗り込んでいけば解消されてくると思います。歩様は今のところ大丈夫です」と話しています。