シルクブランディス
牡馬、青鹿毛、01/05/07生
父:スペシャルウィーク、母:シルヴァード、母の父:Halo
厩舎:田所清広(栗東)予定、生産:早田牧場
このページの情報は、シルクホースクラブのテレホンサービスや会報等より転載しています。
03/10/06
フロンティアスタッドの馬房で安静を続けていましたが、先日の検査の結果、獣医より、骨折箇所が固まる際に神経組織を圧迫する可能性が高く、予後不良の診断が下されると、9月27日に誠に残念ながら安楽死の処置が取られました。出資会員の皆様には、先日保険金の申請などに関する書面をお送りしておりますのでご確認下さい。
03/09/29
フロンティアスタッドの馬房で安静を続けていましたが、先日の検査の結果、獣医より、骨折箇所が固まる際に神経組織を圧迫する可能性が高く、予後不良の診断が下されると、9月27日に誠に残念ながら安楽死の処置が取られました。出資会員の皆様には、後日書面でご報告致します。
03/09/22
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。予定通り18日に日高軽種馬農協、静内診療所において大型レントゲンで再度状態を確認すると、その日のうちにフロンティアスタッドに戻って馬房で安静を続けています。現在詳しい検査をおこなっており、このまま獣医の判断を待つ事になっています。
03/09/15
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き馬房で安静を続けていますが、獣医の指示で近い内に大型レントゲンのある診療所に運んで、再度細密検査を受けて状態を確認する予定になっています。
03/09/08
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。引き続き馬房で安静を続けながら経過を観察しており、このまま獣医の指示を待つ事になっていますが、手術が困難な箇所の為、このまま手術をおこなわずに様子を見ていく予定です。
03/09/01
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。予定通りレントゲン検査をおこなったところ、頸骨を骨折している事が判明しました。馬房で安静を続けながら、経過を見ていますが、今後は手術をおこなう方向で獣医の判断を待っています。
03/08/25
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。順調に坂路も併用しながら、乗り込みを進めていましたが、22日の屋内での調教中に転倒して頸をぶつけた為、獣医の指示で馬房で安静にしています。獣医は、左側の頸椎を痛めている様なので、近々大型レントゲンで検査をおこない状態を確認したい、と話しています。
03/08/18
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。変わり無くウォーキングマシンの運動も1時間位おこなうと、順調に乗り込んでおり、先週も1度17秒程度のラップを出して調教を付けられています。
03/08/11
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。引き続き週に1度17秒程度の調教を付けられており、乗ったあとも脚元や状態面に変わりありません。
03/08/04
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わり無く週に1度17〜18秒程度のラップを出して調教を付けられおり、牧場長は、偶にまだ口煩いやんちゃな面を見せているが、馬体重は順調に増えているし、走りにも集中力が付いてしっかりしてきている、と話しています。
03/07/28
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。変わり無くウォーキングマシンでの運動を1時間ずつおこなうと、引き続き屋内と坂路コースを併用しながら乗り込んでおり、先週も坂路で1度18秒前後のラップを出して調教を付けられています。
03/07/21
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。引き続きウォーキングマシンの運動も進めながら順調にペースを上げて乗り込んでおり、坂路では1度18秒程度のラップを出して調教を付けられています。
03/07/14
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。ウォーキングマシンの運動もおこないながら、状態に変わり無く徐々にペースを上げて乗り込みを進めると、先週は坂路で1度20秒を切る位のラップを出して調教をつけられています。
03/07/07
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わり無くしっかり気配も上向いてきていますが、先週はまだそれほどペースを上げずに乗り込んでおり順調です。
03/06/30
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。引き続き屋内コース中心に進めると、牧場長は、じっくり乗り込むにつれて、細身だった馬体にも張りが出て毛艶も良くなり、体調の良さが窺えてきている。気性面に関しては相変わらずまだ幼さが残るが、調教自体には問題無いのでこのまま徐々にペースを上げて進めていきたい、と話しています。
03/06/23
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。脚元の疲れも徐々に取れると、予定通り屋内コースでの調教を再開しており、運動後も状態に変わりありません。
03/06/16
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。変わり無くじっくり乗り込みながら、馬体をふっくらさせていましたが、脚元に多少疲れが見られた為、大事を取って馬房で休ませています。ただ、症状的には大したもので無く、今週から様子を見ながら、乗り運動を再開する事になっています。
03/06/09
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。坂路と屋内コースでじっくり乗り込みを進めると、引き続き20秒程度のラップを出して調教をつけられており、このまま馬体をふっくらさせていく事になっています。
03/06/02
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。変わり無く坂路中心に乗り込みを進めると、引き続き20秒程度のラップを出して調教をつけられています。牧場長は、相変わらず気性面で幼さが残っているが、調教をこなす毎に大分動きは良くなってきているし、乗る分にはそれ程支障は無い。あとは調教師の指示通り、馬体をもう少しふっくらさせていきたい、と話しています。
03/05/26
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。坂路と屋内コースを併用して乗り込みを進められると、引き続き気性面を落ち着かせながら、しっかり20秒程度のラップを出して調教をつけられています。
03/05/19
フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わりありませんが、先週は屋内コースでじっくり乗り込みを進めると、坂路では1度20秒前半のラップを出して調教をつけられています。
03/05/12
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。屋内と坂路コースを併用しながら、順調に乗り込みを進めると、引き続き週2回25秒前後のラップを出して調教をつけられています。
03/05/05
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。徐々にペースを上げ、屋内と坂路コースを併用して乗り込まれると、週2回は25秒程度のラップを出して調教をつけられています。牧場長は、気性的にまだ幼く普段は無駄な動きが多いが、調教ではとても素直で乗り易い、と話しています。
03/04/28
フロンティアスタッドの坂路コースでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。ウォーキングマシンの運動をおこないながら、屋内でもじっくり乗り込んでおり、調教後も状態面などに不安なところも見られ無い為、このまま少しずつペースを上げて進めていく予定になっています。
03/04/21
フロンティアスタッドの坂路コースでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。引き続き屋内でじっくり乗り込みながら、ウォーキングマシンの運動も進めており、徐々にペースを上げていく事になっています。
03/04/14
馬名が シルクブランディス に決まっています。
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。屋内と坂路を併用しながら、順調に乗り込みを進められると、ペース自体はまだ軽めですが、状態面は徐々に上向いてきています。
03/04/07
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。屋内コース中心に引き続きじっくり乗り込んでいますが、坂路では徐々に気合いを付けながら少しずつペースを上げて調教をつけられています。
03/03/31
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。引き続きペース自体は軽めですが、状態に変わり無く休まず乗り込んでおり、牧場長は、相変わらず気の難しい面が残るものの、馬っぷりや乗り味はとても良いので、今後は気性面の成長だけが課題の様だ、と話しています。
03/03/24
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター1,200mの調整です。状態に変 わり無く坂路で順調に調教量を増やしながら乗り込まれると、まだペース自体 は軽めですが、もうしばらくはこのままじっくり進めていく予定になっています。
03/03/17
フロンティアスタッドでダク2,400mの調整です。先週末から坂路コースに入れて乗り込んでおり、様子を見ながら徐々に調教量を増やしていく予定です。
03/03/10
フロンティアスタッドで軽めの乗り運動の調整です。気性面で幼さが目立つ為、無理せず軽めの調教メニューとなっていますが、馬体自体に問題ありません。
03/01/31(会報)
16日にフロンティアSへ移動。環境に慣れず煩い面を見せていた為、落ち着くのを待って再度馴致。馬体自体には良いものがあり、今後の変わり身に期待。
162.0cm 180.0cm 19.5cm 468kg
03/01/24≪最新情報≫
1月16日にフロンティアスタッド万世へ移動しています。
02/12/31(会報−1歳馬の馴致情報)
旧朝日分場で放牧中。天栄HPなどの育成場へ移動予定
02/12/31(会報)
充実期を迎え、馬体が随分ふっくらしてくる。相変わらずやんちゃなところを見せているが、馴致スタッフは「跨った感触が良く、個人的に同世代の中では一番期待している」とコメント。
02/11/30(会報−1歳馬の馴致情報)
旧朝日分場で放牧中。カタオカStへ移動予定
02/10/31(会報−1歳馬の馴致情報)
朝日分場で馴致終了し放牧中
02/10/31(会報)
父から受け継いだ綺麗な背中のラインは同世代の中でも目につく。中旬には馴致を終了し、現在は本格的な調教に備え英気を養っています。神経質な面を解消していく事が今後の課題です。
02/09/30(会報−1歳馬の馴致情報)
10月1日から早田牧場で馴致開始
02/08/31(会報)
やや細身の馬体に厚みが加わって、ひと夏の成長が著しい一頭。相変わらずやんちゃな面を見せているが、放牧地の中を走り回っている姿は一際目を引きます。今後が楽しみな存在となる。
02/06/30(会報)
やんちゃ振りは相変わらずで、とにかく他馬と一緒に遊ぶ事が大好きで1日中放牧地を走り回っています。その為、細身な馬体ながらもトモの筋肉の張りに目を見張るものがあり楽しみ。
02/04/30(会報)
まだ少し細身ですが馬体に張りが出て筋肉は発達してくる。放牧地での動きはとても軽快で、すばしっこさは抜群に良く他馬にちょっかいを出しては逃げ回る。ただ神経質な面はまだ残る。
02/03/31(会報)
体高:148.0 胸囲:154.0 管囲:18.5
02/02/28(会報)
少し細身だが頭が小さく均整の取れた垢抜けた馬体に成長しており、やんちゃで元気一杯の反面やや神経質なところもある。