シルクツイスター(○父)
牡馬、栗毛、00/05/21生
父:オフサイドトラップ、母:ミスティメモリーズ、母の父:State Dinner
厩舎:田所秀孝(栗東)、生産:早田牧場
このページの情報は、シルクホースクラブのテレホンサービスや会報等より転載しています。
03/09/01
厩舎の馬房で治療しながら安静を続けていましたが、29日に検査で経過を確認したところ、まだ良化が一向に窺われなかった為、獣医も交えて協議の結果、誠に残念ながらこのまま引退させる事が決まり、30日に抹消の手続きが取られました。出資会員の皆様には後日書面でご報告致します。
03/08/29≪最新情報≫
経過を見ていましたが、このまま引退させる事が決まり、30日に抹消の手続きが取られる予定です。
03/08/25
厩舎の馬房で休養中です。患部を冷やすなど、脚元の手当を行いながら安静にさせて、経過を見る様にしており、今のところまだはっきりした事は決まっていません。
03/08/18
厩舎周りの引き運動をやらせていましたが、15日に再度左前脚の検査を行ったところ、屈腱炎を発症している事が判明した為、以後馬房で休ませています。調教師は、皮膚の下辺りに軽い炎症を起こしている感じで、腫れも大したものでは無く、最初は獣医からも皮膚炎じゃないかと言われていたのだが、炎症が腱の部分までかかっていた。屈腱炎の程度としては軽いものだが、少し経過を見てどうするかを考えたい、と話しています。
03/08/15≪最新情報≫
15日に再度左前脚の検査を行ったところ、屈腱炎の診断が下されました。
03/08/11
6日の朝、左前脚が腫れぼったくなっていた為、大事を取りその日に予定していた追い切りを取り止めると、登録も見送っています。8日に検査で脚元を確認したところ、骨や筋に問題は見られず、以後は獣医の指示で厩舎周りの引き運動をやらせています。ただ腫れがまだ少し残っている為、今週末にもう1度検査を行って経過を確認し、それで問題が無ければ出走に向けまた乗り出していく事になっています。
03/08/07≪今週の出走馬≫
シルクツイスターは6日に左前脚が腫れぼったくなってきた為、今週の登録は見送っており、念の為、近い内に検査を受ける事になっています。
03/08/06≪今週の出走予定馬 8/6現在≫
シルクツイスターは疲れによるものか、左前脚が腫れぼったくなってきた為、大事を取って予定していた6日の追い切りは取り止め、今週の登録も見送る事になりました。
03/08/05≪今週の出走予定馬 8/5現在≫
小倉競馬(番組は未定)
03/08/04
30日にCWコースで追い切られると、調教師は、馬場が悪かったので全体の時計はかかったが、単走でも最後はしっかり反応して伸びていたし良くなった。これなら初戦からでもそれなりの競馬は出来るだろう、と話していましたが、予定していた先週の小倉は除外されました。なお、疲れによるものか、6日の朝、左前脚が腫れぼったくなってきていた為、大事を取って予定していた6日の追い切りは取り止め、今週の登録も見送る事になりました。
03/07/31≪今週の出走馬≫
出走を予定していたシルクアスリート、シルクプレゼント、シルクランデブー、シルクファビュラス、シルクツイスターは除外の為、来週以降の出走予定となっています。
03/07/31≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
30CW不  84.6-70.0-55.7-41.9-12.3 (9)一杯
03/07/30≪今週の出走予定馬 7/30現在≫
日曜日の小倉、芝1,200m
03/07/29≪今週の出走予定馬 7/29現在≫
小倉競馬(番組は未定)
03/07/28
CWコースでキャンターの調整で、23日に時計を出しています。先週は馬房の都合で登録は見送ったものの、追い切り後、調教助手は、併せるとやはり動くし、気合いも乗っていい感じになってきている、と話しており、今週の小倉でデビューを予定しています。
03/07/24≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
23CW稍  82.9-67.0-53.1-40.2-14.2 (8)一杯先着
03/07/23≪今週の出走予定馬 7/23現在≫
シルクツイスターは状態に問題無いものの、今週は小倉の馬房が取れそうもない為、予定を1週延ばし来週の出走を目指す事になりました。
03/07/22≪今週の出走予定馬 7/22現在≫
小倉競馬(番組は未定)
03/07/21
CWコースでキャンターの調整で、16日に時計を出しています。調教助手は、追い切りでは初めて併せたが、その方が良かったみたいで、気合いを面に出して走り、動きも変わってきた、と話しています。なお、今週からの登録を予定し、状態などに変わりは無いものの、今週は小倉の馬房が取れそうもない為、予定を1週延ばし来週の出走を目指す事になりました。
03/07/17≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
16CW稍  84.6-68.2-54.4-40.8-12.9 (7)一杯先着
03/07/14
CWコースでキャンターの調整で、9日に時計を出しています。調教助手は、体調良く攻め馬をきっちりこなすと、徐々に動きも上向いてきているし、ゲートからの出も速いので、このまま今週、来週と追い切れば、問題無く使える状態になってくるだろう、と話しており、来週の小倉での出走を予定しています。
03/07/10≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
6CW重  58.7-42.4-13.3 (9)馬也
9CW不  87.3-69.6-55.4-42.0-13.1 (8)一杯
03/07/07
CWコースでキャンターの調整で、2日、6日と時計を出しています。小倉を目標に仕上げを進め、追い切りも週2回きっちりこなしていますが、調教助手は、幾分、反応が上向いてきたが、まだ使っていくデキにはなっていない、と話しており、具体的な予定は立っていません。
03/07/03≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
29CW重  59.4-43.1-12.6 (9) 馬也
2CW不   88.0-70.1-54.8-41.3-13.3 (8) 一杯
03/06/30
CWコースでキャンターの調整で、25日、29日と時計を出しています。調教助手は、肩の出が少し悪くなったが、軽い筋肉痛みたいなもので心配するものではなく、緩めず乗る様にしている。もう阪神は厳しいので、小倉目標にこのまま進めていく、と話しています。
03/06/26≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
25CW不  73.2-58.9-44.8-14.4 (7) 一杯
03/06/23
CWコースでキャンターの調整で、18日に時計を出しています。調教助手は、先週までは少しバテ気味という感じだったが、ピークも過ぎて上向いてきた。まだトモは甘いが追った後も反動はないし、このまま進めて早く目処が立つ様にしたい、と話しています。
03/06/19≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
15CW重  44.7-13.7 (9) 馬也
18CW重  90.1-72.9-58.3-43.2-13.7 (8) 一杯
03/06/16
CWコースでキャンターの調整で、11日、15日と時計を出しています。調教師は、ダクの乗り出しの時にだけまだ少し歩様がぎこちないが、すぐ普通になるし、これなら小倉には使えると思う、と話しています。
03/06/12≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
11CW良  57.0-44.0-14.2 (6)馬也
03/06/09
CWコースでキャンターの調整です。調教師は、以前牧場で気になった鶏跛はだいぶ良くなり、もうあまり見せない様になっている。他に問題となるところも無さそうだし、あと少し様子を見たら進めていきたい、と話しています。
03/06/02
イクタトレーニングファームで調整を続けていましたが、調教師の指示で30日に栗東へ帰厩しました。到着後も変わりは見られず、翌日から角馬場で調整を開始しており、今週からはコースに出て乗り込みを進めていきます。
03/05/30≪最新情報≫
調教師の指示で30日に栗東へ帰厩しています。
03/05/26
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。普段の歩様はまだ少し気になるものの、ペースは落とさず順調に乗り込みを続けており変わりありません。
03/05/19
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。状態に変わり無く休まず乗り込みを進めると、前向きに調教をこなしており、このまま仕上げを進めていく事になっています。
03/05/12
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。引き続き順調に乗り込むと、状態面に変わり無く落ち着いて調教をこなしており、このまま帰厩に備える事になっています。
03/05/05
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。確認した調教師は、後脚が鶏跛になっているのが少し気になるが、走り自体に影響するものではないし、もうだいぶ乗れているので、5月中には戻すつもりだ。予定が立つまで引き続きしっかりと乗り込んで、戻ったらどんどん進められる位にしておいて欲しい、と話しています。
03/04/28
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。引き続き順調に乗り込みを続け、デキも上向いてきており、近々調教師が確認して打ち合わせる事になっています。
03/04/21
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。変わらず速いところもきっちりこなしながら帰厩に備える様にしており順調です。
03/04/14
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。まだ具体的な予定は立っていないものの、引き続き順調に乗り込みながら仕上げを進める様にしており、変わりはありません。
03/04/07
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。変わらず順調に乗り込みながら仕上げを進める様にしており、週に1度15−15の調教も行っています。
03/03/31
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。引き続き順調に乗り込みを進めており、来週辺りに調教師が牧場側と打ち合わせる事になっています。
03/03/24
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。状態に変わりは見られず、引き続きピッチを上げながら乗り込む様にしており順調です。
03/03/17
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。引き続きウォーキングマシンの運動もおこないながら、ペースを上げて乗り込むと、順調に状態面は上向いてきています。
03/03/10
イクタトレーニングファームで引き続きマシンも併用しながら、ダクの調整を続けていましたが、予定通りキャンターでも乗り出しています。まだペース自体は軽めですが、運動後も状態に変わり無い為、徐々にピッチを上げて進めていく事になっています。
03/03/03
イクタトレーニングファームでダクの調整です。マシンも併用しながら軽めの調整で様子を見ていますが、もう外傷はほぼ治まってきており、今週にはキャンターを乗り出す事になっています。
03/02/24
イクタトレーニングファームで調整を続けていましたが、調教中に左前脚の球節付近をぶつけて外傷を負ってしまいました。怪我は大したものでは無く、運動は休まず続けているものの、大事を取ってウォーキングマシンとダク程度の調整に切り替えており、回復状況を見てまた進めていきます。
03/02/17
イクタトレーニングファームでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。変わらず乗り込みを続けており、月末辺りに調教師が確認する事になっています。
03/02/10
イクタトレーニングファームでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わり無く、引き続き16秒程度のペースでしっかり乗り込んでおり、このまま仕上げを進めていく事になっています。
03/02/03
イクタトレーニングファームでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。牧場長は、まだ物足りないところはあるが、今のところ順調に乗り込んで状態に問題無いし、段々中身もしっかりとしてきた、と話しています。
03/01/31(会報)
イクタトレーニングファームで調整中。引き続き行っているレーザー治療の効果が出て歩様が良くなってきた為、それに合わせて運動量やペースを上げていき、今は16秒程度のラップで調教を付けられています。月末に牧場長は「まだ物足りないところはあるが、今のところ順調に乗り込んで状態に問題無いし段々中身もしっかりとしてきた」と話しており、このまま乗り込んで仕上げを進めていきます。
03/01/27
イクタトレーニングファームでダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。先週からキャンターの距離を延ばして乗り込み、仕上げを進める様にしており、変わりはありません。
03/01/20
イクタトレーニングファームでダク3,000mとキャンター1,600mの調整です。変わり無く16秒程度のペースで乗り込みを続けており、牧場長は、歩様は順調に良くなってきているので、このまま調教量を増やしながら進めていきたい、と話しています。
03/01/13
イクタトレーニングファームでダク3,200mとキャンター1,600mの調整です。引き続き脚元にレーザー治療をおこないながら、16秒程度のペースで乗り込んでおり、状態に変わりありません。
03/01/06
イクタトレーニングファームでダク3,200mとキャンター1,600mの調整です。引き続きレーザー治療をおこなうと、歩様が良くなってきた為、徐々にペースを上げて乗り込む様になっており、今週からは16秒程度のラップで調教をつける事になっています。
02/12/25(会報)
イクタトレーニングファームで調整中。徐々に調教量を増やしながらピッチを上げて乗ると、坂路では速いラップも出していたが、左後脚を少し気にする面が見られた為、確認した調教師の指示で坂路を止めてトラックコース中心に軽めのメニューで様子見る。下旬頃に牧場長は「まだ大事を取って、レーザー治療をしながらペースを上げないで、じっくり乗り込んでいるが徐々に歩様などは良くなってきている」とコメント。
馬体重:498kg
02/12/23
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整です。引き続きトラックコース中心に乗り込んで様子を見ており、牧場長は、まだ大事を取って調教師の指示通り、レーザー治療をしながらペースを上げないで、じっくり乗り込んでいるが、徐々に歩様などは良くなってきている、と話しています。
02/12/16
イクタトレーニングファームでダクとキャンターの調整を進めると、坂路では速いラップを出して乗られていましたが、左後脚を少し気にする面が見られてきた為、確認した調教師の指示で、坂路調教を止めてトラックコース中心にペースを落としながら様子を見ています。牧場長は、レーザー治療をおこないながら休まず乗り込んで良化を促していきたい、と話しています。
02/12/09
イクタトレーニングファームでダクの調整を進めると、先週末辺りからキャンターでも乗られており変わりありません。
02/12/02
イクタトレーニングファームでパドック放牧を続けていましたが、予定通り歩様を確認すると問題無く乗り運動を再開しています。このまま徐々に調教量を増やしていき、近々調教師の確認を受ける予定です。
02/11/30(会報)
左後脚の脛骨に骨膜が出てペースを落とし乗り込むが、7日に調教師の指示でイクタトレーニングFへ放牧。調教師は「左後脚を気にして歩様がぎこちないので、もう一度獣医に診てもらったところ特に悪くは無いが、まだ全体的に骨が出来ていない状態で炎症を起こしている様だ。ゲートも受かっているので、無理せず放牧に出してしっかり立て直したい」と話し、このまま放牧を続けながら、近々調教師の確認を受ける予定。
馬体重:497kg
02/11/25
イクタトレーニングファームで放牧休養中です。引き続きパドック放牧でゆっくりさせており、近い内に歩様の確認をおこなう予定となっています。
02/11/18
イクタトレーニングファームで放牧休養中です。移動後は大事を取ってパドック放牧をおこなっており、もうしばらくはこのまま脚元の様子を見ていく事となっています。
02/11/11
CWコースでキャンターの調整を進めていましたが、7日にイクタトレーニングファームへ放牧に出されています。調教師は、左後脚の骨膜を気にして歩様がぎこちないので、もう一度獣医に診てもらったところ、特に悪く無いが、まだ全体的に骨が出来ていない状態で炎症を起こしている様だ。ゲートも受かっているので、無理せず一旦放牧に出してしっかり立て直していきたい、と話しています。
02/11/04
CWコースでキャンターの調整です。調教師は、トモに疲れがあると言っていたが、左後脚の脛骨に骨膜が出ている様だ。馬体がある分、内面的にまだ成長していないかもしれないから、しばらくは坂路からCWに切り替えてじっくり乗り込みながら様子を見ていきたい、と話しています。
02/10/31(会報)
キャンターの調整とゲート練習を続け、走りは一時よりも息が保つ様になる。24日にゲート試験を合格し、27日に坂路で時計を出し始めるが、調教師は「速いところをやっていきたいが、トモに少し疲れがあるので様子を見て進めていく」とコメント。
02/10/31≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
27坂良  58.7-43.4-15.6 馬也
02/10/28
坂路コースでキャンターの調整で、24日にゲート試験を受けて合格し、27日には坂路で時計を出しています。調教師は、ゲートも無難にこなして受かり、これから仕上げに入っていきたいが、トモに少し疲れが出てきているので、様子を見ながら乗り込みを進めていく事にする、と話しています。
02/10/24≪調教時計情報≫※左より:日付、コース、馬場状態、タイム、コース取り、脚色、併せ時の先遅
18E良  (ゲート)14.6-15.6 馬也
24E稍  (ゲート)13.2-14.2-15.0-15.0 馬也
      ゲート試験合格
02/10/21
坂路コースでキャンターの調整とゲート練習です。18日にはEコースでゲートから15−15程度で軽く出しており、厩務員は、ゲートの出も問題無さそうだから、近い内に試験を受けたい。走りも一時より、しっかりして息も保つようになってきている、と話しています。
02/10/14
坂路コースでキャンターの調整とゲート練習です。厩務員は、ゲートには問題無く入り、これから出の練習も進めていくが、馬体は徐々にしっかりしてきて、走り自体も良くなっているから、スムーズに調教をつけていけるだろう、と話しています。
02/10/07
CWコースでキャンターの調整とゲート練習です。厩務員は、少しペースを落として楽をさせた為、だいぶ状態は良くなってきているが、まだ無理せずこのままじっくり進めていきたい。ゲートもこれからなので引き続き慎重に覚えさせていく、と話しています。
02/09/30(会報)
13日に栗東へ入厩し、移動後は状態に変わり無くキャンターを進めるものの、息づかいがもう一つで、調教助手は「獣医に診て貰うと内面的にしっかりしておらず体力不足という事なので、坂路中心に基礎体力を付け馬体を作っていく」とコメント。
02/09/30
坂路コースでキャンターの調整とゲート練習です。調教助手は、入厩してから乗り込みを続けていたが、息づかいが悪く、獣医に診て貰ったところ、内面的にしっかりしておらず体力不足との診断を受けた為、これからは坂路中心に基礎体力を付けて馬体を作っていく事にする、と話しています。
02/09/23
CWコースでキャンターの調整とゲート練習を始めています。厩務員は、到着後は特に心配するところも無く、元気一杯に乗り込みを進めている。馬体のバランスも良いので、このままスムーズに調教をつけていけるだろう、と話しています。
02/09/16
予定通り13日に栗東へ入厩しています。到着後も状態に変わり無く角馬場でキャンターの調整を始めており、今週からコースでの乗り込みと様子を見てゲート練習も進めていく予定です。
02/09/09
グラッドホースパークでダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。順調に乗り込みを進め、調教師の指示で今週中には栗東の田所秀孝厩舎へ入厩する予定となっています。
02/09/02
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。引き続き状態などに変わり無く休まず乗り込みを進めており、先週も一度日高育成公社で15−15の調教をつけられています。
02/08/31(会報)
グラッドHPでダク1,400mとキャンター2,800mの調整中。体調を崩すこと無く状態を維持しながら、毎日休まず乗り込みを進めており、速い調教は引き続き新冠町の日高育成公社へ連れて行って15−15程度のペースで調教をつけられています。
馬体重:482kg
02/08/26
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。先週も一度日高育成公社へ連れて行き、15−15程度のペースで調教を付けられています。
02/08/19
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。引き続き週に一度は日高育成公社で15−15程度の調教を付けられており、状態などに変わりありません。
02/08/12
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。引き続き状態を見ながら、育成公社で調教を付けられており、先週も一度15−15程度のペースで乗られています。
02/08/05
グラッドホースパークで、ダク1,800mとキャンター2,800mの調整を毎日休まず乗り、先週から週に一度は新冠の日高育成公社へ連れて行き15−15の調教を付けてしっかり仕上げを進めています。
02/07/31(会報)
グラッドHPでダク1,400mとキャンター2,800mの調整を続けながら、月末から週に一度日高育成公社へ連れて行き15−15の調教を付けられています。引き続き馬体や体調面などは良い状態を維持しており、このまま休まず乗り込んで仕上げる。
馬体重:487kg
02/07/29
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。週に一度は3ハロン16〜17秒程度の調教を付けられており、馬体や体調面は引き続き良い状態を維持しています。
02/07/22
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,800mの調整です。引き続き、しっかり乗り込みをこなしており、週に一度は3ハロン17秒前後の調教を付けられています。
02/07/15
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わり無く休まず乗り込みを続けており、先週も一度3ハロンを16〜17秒程度のペースで乗られています。
02/07/08
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き週に一度は3ハロン16秒程度のペースで乗るなど、このまま状態面を維持しながら進めていく事になっています。
02/07/01
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。順調に週に一度3ハロンを16秒前後のペースで乗られるなど、動き自体もしっかりしてきています。
02/06/30(会報)
グラッドHPでダク1,400mとキャンター2,400mの調整中。馬体にもしっかり身が入り、週に一度は3F16秒程度のペースで調教を付けられる。また中旬頃に確認した調教師は、状態は良さそうだからこのまましっかり進めて欲しいと指示する。
馬体重:480kg
02/06/24
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き週に一度16秒程度のペースで乗るなど、状態面は順調に上向いています。
02/06/17
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。先週も一度16秒程度のペースで順調に調教を付けられており、確認に訪れた調教師は、状態は良さそうだからこのまましっかり乗り込んで進めておいて欲しい、と話しています。
02/06/10
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。先週も一度16〜17秒程度のペースで乗るなど、動き自体もしっかりしてきています。
02/06/03
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き週に一度は16秒程度のペースで調教をつけられており、牧場スタッフは、毎日休み無くしっかり乗り込みを続け、体力も随分付いて順調に状態面は上向いてきている、と話しています。
02/05/31(会報)
グラッドHPでダク1,400mとキャンター2,400mの調整を続け、下旬頃には週に一度16秒程度の調教もこなしています。牧場スタッフは「毎日休み無くしっかり乗り込んで体力も随分付き、順調に状態面は上向いて良くなっている」とコメント。
馬体重:470kg
02/05/27
グラッドホースパークで、ダク1,200mとキャンター2,400mの調整です。先週は一度16〜17秒程度のペースで調教をつけられ、調教後も状態に変わりありません。
02/05/20
グラッドホースパークで、ダク1,200mとキャンター2,400mの調整です。引き続き20秒を切る位のペースでじっくり乗られています。
02/05/13
グラッドホースパークで、ダク1,200mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わりありませんが先週は少しペースを緩め20秒前後のペースで乗られています。
02/05/06
グラッドホースパークで、ダク1,400mとキャンター2,400mの調整で、16秒程度のペースで乗り込みを進めています。
02/04/30(会報)
グラッドHPでダク1,400mとキャンター2,400mの調整で16秒前後のペースで調教をつけられています。体調面に不安なところも無く順調に乗り込んでおり、引き続き調教量を増やしながらペースを上げ、このまましっかり体力を付けていく。
馬体重:465kg
02/04/29
グラッドホースパークで、ダク1,200mとキャンター2,400mの調整です。
02/04/22
グラッドホースパークで、ダク1,200mとキャンター2,400mの調整で坂路コースでは2ハロンを16秒程度のラップを出して乗られています。
02/03/31(会報)
グラッドHPでダク2,000mとキャンター2,000mの調整で月末には一度15−15程度の調教もこなす。馬体に身がしっかり入り、だいぶ成長が目立つ様になる。
体高:158.0 胸囲:174.0 管囲:19.0 馬体重:460kg
02/02/28(会報)
グラッドHPでダク2,000mとキャンター2,000mの調整中。22〜23秒程度のペースでスムーズに調教をつけられ、とても落ち着きがある。馬体は一回りも大きく成長し垢抜けてくる。
馬体重:465kg
02/01/31(会報)
グラッドHPでダク2,000mとキャンター2,000mの調整で30秒を切る調教をこなす。乗り込む毎に闘争心が面に現れて心身ともに成長が窺え前向きさ出る。
体高:158.0 胸囲:173.0 管囲:19.0 馬体重:455kg
01/12/24(会報)
グラッドHPでウォーキングマシン30分とダク650mとキャンター1,200mの調整中。乗り込まれるにつれ徐々に気難しい面が出てくるが調教では手前を変えるのが上手く今後楽しみ。
馬体重:455kg
01/11/30(会報)
八木トレセンで既に馴致を終了し、ダク程度の乗り運動を開始。ドッシリした馬体をしており、気性的にもとても素直で今後もスムーズに進めて行けそう。
体高:155.0 胸囲:172.0 管囲:19.0 馬体重:450kg
01/10/31(会報)《1歳馬の馴致情報》
八木TCで乗り込み中